PSA6000 シリーズに対応しました。
以下の部品に対応しました。
以下機種でスクロールジェスチャーに対応しました。
Siemens AG - TIA ポータル Ethernet
新バージョンの L5K ファイル (Studio 5000 V37) は以下のドライバーで対応できるようになりました。
Rockwell Automation, Inc. - EtherNet/IP
以下のドライバーが更新され、Process 変数と Safety 変数のシンボルをインポートできるようになりました。
以下のドライバーでシンボルリンク機能に対応しました。
Beckhoff Automation GmbH - Beckhoff TwinCAT ADS/AMS
画面編集ソフトウェアおよびランタイムアプリケーションのライセンス認証方法が変更されました。認証ソフトウェア (HMI License Manager) を使用してライセンスを有効化します。
コンパウンドオブジェクトの作成と使用ができるようになりました。コンパウンドオブジェクトは、複数のオブジェクトを組み合わせてユーザーが作成するオブジェクトです。
FTP 通信に対応しました。表示器は FTP クライアントとして FTP サーバーに接続することができます。
[ツールチェスト] にアイコンカテゴリーが追加されました。
複数の図形やアイコンから 1 つの図形を生成できるようになりました。
新規プロジェクトまたは新規コンパウンドオブジェクトを作成する際にテンプレートが利用できるようになりました。テンプレートを使用する場合は、正しく動作することを確認してください。
プロパティウィンドウおよびダイアログボックスの表示位置を保持できるようになりました。また、表示位置を初期状態に戻すことも可能になりました。
Siemens AG - TIA ポータル Ethernet
新バージョンの L5K ファイル (Studio 5000 V36) は以下のドライバーで対応できるようになりました。
Rockwell Automation, Inc. - EtherNet/IP
ワークスペースの [オブジェクト一覧] ウィンドウに、その画面 / コンテンツに使用されているオブジェクトの数が、名前の後に括弧で表示されるようになりました。
アラーム、操作ログ、ロギング、レシピで設定できる [暗号化] プロパティの初期値が無効から有効に変更されました。
PS6000 シリーズベーシックボックスに対応しました。
以下のドライバーに対応しました。
株式会社アイエイアイ - X-SELコントローラー
Shenzhen Inovance Technology Co., Ltd. - Modbus TCP マスター
Shenzhen Inovance Technology Co., Ltd. - Modbus SIO マスター
新バージョンの L5K ファイル (Studio 5000 (旧 RSLogix5000) V35) は以下のドライバーで対応できるようになりました。
Rockwell Automation, Inc. - EtherNet/IP
オブジェクトまたは変数を複数個選択した時に、共通するプロパティが自動的に絞り込まれ、それらを一括で設定できるようになりました。これにより、画面編集時の、オブジェクトまたは変数の設定工数を削減できます。
画面編集ソフトウェアのアプリケーションツールバーに以下の機能が追加されました。
[アラームグループ] プロパティウィンドウに [アラーム動作] プロパティが追加されました。アラームステータスは [アラーム動作] プロパティの設定により状態数 3 ([任意確認]) または状態数 4 ([必須確認]) で遷移します。この機能をサポートするため、エクスポートされるアラームデータのファイルバージョンは 2.1 です。
配列要素番号を間接指定する場合、オブジェクトのプロパティ値が使用できるようになりました。
データの種類>ユーザーデータタイプ変数>配列変数>配列の間接アドレス設定
イーサネットまたは USB 経由でのプロジェクト転送時、アラーム、ロギング、および操作ログの各設定と各ログデータが保持できるようになりました。ダウンロードマネージャーで各ログデータを保持するかどうか選択します。
SP5000X シリーズに対応しました。
ローカル変数に対応しました。ローカル変数は画面 / コンテンツ、またはそのスクリプト内でのみ有効です。
以下の部品に対応しました。
ブロックベースのスクリプトオーサリング環境を強化しました。スクリプトにブロックを追加した後に
アイコンをクリックすると、入力補助機能に互換性のあるブロックが一覧表示され、すぐに追加することができます。
機器プロパティでエラーステータスを使用できるようになりました。情報については、以下を参照してください。
セキュリティーポリシーで AES を選択できるようになりました。
出力される文字列や特殊記号のフォーマットを変更できないようにし、エクスポートされたファイルを開く際の不要な処理を回避するようにしました。
プロジェクトエクスプローラー、ツールチェスト、プロパティ、およびオブジェクトリストウィンドウの操作性を改善しました。
ブロックのスクリプトオーサリングで入力補助機能をサポートしました。
新しい CPU に以下のドライバーで対応しました。
Schneider Electric - Modbus SIO マスター
Schneider Electric - Modbus TCP マスター
株式会社キーエンス - KV シリーズイーサネット
株式会社キーエンス - KV シリーズ SIO
以下の値ブロックに対応しました。
経験者向けにテキストベースのオーサリング環境をサポートしました。タッチ、画面切替、値の変化などのリアルタイムなイベントに対する表示器の動作をプログラムすることができます。
システム文字列キーパッドの幅を指定できるようになりました。
新しい CPU に以下のドライバーで対応しました。
新バージョンのソフトウェア (STEP7 V17) を以下のドライバーでサポートしました。
PS6000 シリーズに対応しました。
対応機種/機能一覧
新しい CPU に以下のドライバーで対応しました。
Modbus Organization - Modbus SIO マスター
Modbus Organization - Modbus TCP マスター
%MW および %KW のバイトアクセス方法が変更されました。
Schneider Electric - Modbus SIO マスター
Schneider Electric - Modbus TCP マスター
Schneider Electric - Modbus TCP マスター (USB接続)
表示器の統合書き込みフィルター (UWF) の状態を確認できるようになりました。
情報については、以下を参照してください。
表示器の設定
通信エラーフラグや接続機器の通信オン/オフに対応しました。機能の詳細は、以下を参照してください。
このプロパティには次のオプション [色を反転] および [色と透過を反転] があります。初期設定は [色を反転] です。以前のバージョンの画面編集ソフトウェアで作成されたプロジェクトを開いた場合、このプロパティは [色と透過を反転] に設定されています。
以下のオブジェクトがこの機能に対応しています。
ドロップダウンリスト
数値表示器
レシピドロップダウン
文字列表示器
時間表示器
表示器が転送オペレーションでプロジェクトを受け付けない場合に、復旧モードに入りプロジェクトを再度転送できるようになりました。
以下のオペレーションに対応しました。
表示器の横型取り付けに加え、縦型取り付けをすべての機種で対応しました。
以下のオペレーションに対応しました。
バージョン 3.2 より次のプロパティの初期値は [無効] から [有効] に変更されました。
STM6000 シリーズに対応しました。
対応機種/機能一覧
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変更前 |
変更後 |
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東芝機械株式会社 |
芝浦機械株式会社 |