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社内にいながら、ラダーを使って客先装置のエラー原因を特定!|Pro-face Connect採用事例

稼働率向上品質向上コスト削減
プログラマブル表示器
装置メーカーでメンテナンスを担当しています。装置の故障で客先へ伺い検査をすると、想定より複雑で持参した部品では修理を終えられないことがあります。

【お悩みポイント】
・再訪問して修理を完了させるが、お客さまに請求できるのは1往復分の交通費だけ
・遠隔監視システムを導入して事前に客先装置の状態を確認してから伺いたいけど、セキュリティやコストが問題で導入は難しい
社内にいながら、ラダーを使って客先装置のエラー原因を特定!

社内のPCで客先装置のPLCをラダーモニター!1度の訪問で修理完了

初期費用不要!ランニングコストだけで導入できるセキュアリモートアクセスPro-face Connectなら、社内のPCから客先装置のPLCをラダーモニター可能!1度の訪問で修理を完了できます。以下のPDFで、詳細をご覧ください!

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本件に関するお問い合わせはシュナイダーエレクトリック カスタマーケアセンターまでお気軽にご相談ください。

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