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二度加工や工程飛びによる不良品の発生を防止!|マルチ・データボックス採用事例

稼働率向上品質向上
データ収集機器周辺機器(制御系)
自動車部品を製造しているメーカーです。多品種少量生産の影響で生産工程が複雑化。ワークの搬送ミスによる、二度加工や工程飛びによる不良品が多発しています。工程通りにワークが通過してきたかの良否判定を作業者へ表示し、未然に不良品発生を防ぎたいのですが、各装置の通信方式が異なるため実現できません、、、。
二度加工や工程飛びによる不良品の発生を防止!

通信方式がバラバラでも、各装置の情報を集約可能!

マルチ・データボックスなら、通信方式が異なる装置間をプログラムレスで連携!良否判定を行い、未然に不良品発生を防止できます!以下のPDFで、詳細をご覧ください!

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