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SP5000/GP4000+ロボットHMI導入事例 ~離れた現場のロボット状態を確認できるのでダウンタイム削減!出張半減!~

コスト削減
プログラマブル表示器
他県や海外にある自社工場でロボットエラーが発生!復旧させるにも状況確認ができないので、急いで現場に出張、、、。SP5000/GP4000+ロボットHMIを採用すれば、お悩みを解決できます!

遠隔地にある自社工場のロボットエラーを早期復旧したいけど・・・

・状況確認ができないため、急いで現場に出張しないといけない。
・現場に行って状況確認すると、電話で対応できる内容だった。

資料を見れば解決!現場へ行かずにロボットの状態を確認!ダウンタイムも出張日数も削減できます。

Pro-face製品だからこそできる改善テクニックをご紹介します。

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Pro-faceのスタンダード表示器

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