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汎用パソコンアプリでI/O制御!ラダーを組まずに呼出システムを構築!|マルチ・データボックス+Pro Server EX採用事例

設計工数削減コスト削減
データ収集機器データ収集ソフトウェア
タブレットや大型モニターを使用して、エラー発生時に音で呼び出すシステムを開発しています。普段は汎用パソコンアプリ(VB.NET/C#/VB/VC++)で開発しているのですが、大音量で呼出が必要な環境の場合は、汎用スピーカーではなくFA用の警報器が必要です。I/O制御が必要なFA部品は外注へ依頼するしかなく、開発コストが高くなります、、、。
 
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I/O制御システムも自社で構築!開発コストを大幅削減

マルチ・データボックス+Pro-Server EXを使用すれば、汎用パソコンアプリ(VB.NET/C#/VB/VC++)でI/O制御システムを簡単構築!開発コストを大幅削減できます!以下のPDFで、詳細をご覧ください!

関連キーワード:MDB、マルチ・データボックス、ベースモジュール、オープンボックス、パワーボックス、PFXSP5B41、PFXSP5B10、PFXSP5B40、PFXLM4B01DAC、PFXLM4B01DAK、PFXLM4B01DDC、PFXLM4B01DDK、PFXGM4B01D、データマネジメントソフトウェア、Pro-Server EX、PFXEXSDVV

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