プロパティ (操作ログ表示器)

[機能] - [基本]

[並び替え]
 
[列]

表示順序の基準となる列を選択します。

[順序]

表示順序を選択します。

-[昇順]: a,b,c,,,や1,2.3,,,のように、通常の順序です。

-[降順]: [昇順] の逆です。

[機能] - [詳細]

[列]

テーブル設定アイコン をクリックし、操作ログ表示器オブジェクトの項目を選択します。

[タイトル] '(オブジェクト名).Columns[(列番号)].Title'

見出しに表示されるタイトルを入力します。

MEMO: 言語テーブルと一致しない文字列を入力する場合は、その文字列が表示されるオブジェクトのフォント設定で適切な言語を選択してください。言語テーブルを使用する場合は、言語テーブル編集画面で言語を選択します。
対応言語については、以下を参照してください。
対応している表示言語

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Columns[(列番号)].Title'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ 言語テーブル文字列]

[幅]

列幅を設定します。
アスタリスク (*) を入力すると、列幅は操作ログ表示器オブジェクト全体の幅から他の列幅を引いた値になります。

設定可能範囲:1 - 1000

(例)

* + 2* = 1000 - (50 + 50 + 70 + 120 + 70 + 70 + 100 + 130 + 130) = 210
* = 70
この結果、[Date] の列幅は 70、[Changed Value] の列幅は 140 になります。

[タイトルを左右に整列]

見出しタイトルの水平方向の表示位置を左揃え、中央揃え (左右)、右揃えから選択します。

[タイトルを上下に整列]

見出しタイトルの垂直方向の表示位置を上揃え、中央揃え (上下)、下揃えから選択します。

[本文を左右に整列]

表示データの水平方向の表示位置を左揃え、中央揃え (左右)、右揃えから選択します。

[本文を上下に整列]

表示データの垂直方向の表示位置を上揃え、中央揃え (上下)、下揃えから選択します。

[フォーマット]

[日付] または [時刻] 列のフォーマットを設定します。

[タイトルを表示]

チェックボックスを選択すると、テーブルの最初の行に列のタイトルが表示されます。

[ソート表示]

チェックボックスを選択すると、指定した条件に従ってデータを並べ替えるソート機能が使用できます。
各項目の見出しタイトルを繰り返しタッチすると、昇順→降順→並べ替え前→昇順→...の順番で並べ替えが行われます。

MEMO: [フィルターの表示] が有効の場合、見出しタイトルをタッチすると並べ替えおよびフィルターの条件を指定する画面が表示されます。並べ替えは [Sort Normal] ボタンをタッチして行います。タッチを繰り返すと、[Sort ASC] (昇順)→[Sort DESC] (降順)→[Sort Normal] (並べ替え前) の順番で並べ替えが行われます。

[フィルターの表示]

チェックボックスを選択すると、指定した条件に該当するデータのみを表示させる絞り込み検索機能が使用できます。
各列の見出しタイトルをタッチすると条件を指定する画面が表示されます。

各項目の見出しタイトルをタッチすると、並べ替えおよびフィルターの条件を指定する画面が表示されます。

[合計幅]

テーブル全体の幅を設定します。
すべての列の幅の合計をテーブルの幅とする場合は、-1 を設定します。
テーブルの幅がオブジェクトの幅より大きい場合、オブジェクトの幅を超える部分はスクロールすると表示できます。
テーブルの幅がすべての列の幅の合計より小さい場合、テーブルの幅を超える列は表示されません。

設定可能範囲: -1 - 5000

[ブザー音の種類]

タッチ時のブザー音を選択します。

-[なし]: ブザー音なし。

-[ワンショット]: ブザー音が 1 回鳴ります。

-[連続]: ブザー音が連続して鳴ります。

-[周期]: ブザー音が一定の時間間隔で鳴ります。

[キーパッドを使用する] '(オブジェクト名).UseKeypad'
入力モード時にキーパッドを表示させます。バーコードリーダーなど、キーパッドをタッチしない方法で入力したい場合に無効にすると入力モード時に画面上にキーパッドを表示させないようにできます。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).UseKeypad'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[図形] - [文字列]

[フォントの種類]'(オブジェクト名).FontType'

操作ログ表示器を表示する際のフォントの言語を選択します。

MEMO:

  • 表示する内容に言語テーブルを使用している場合、文字列は言語テーブルに設定されたフォントタイプが使用されます。そのため、言語テーブルを使用している場合、このプロパティでフォントタイプの確認や変更を行うことはできません。
  • 選択したフォントがサポートしていない言語の文字を使用した場合、表示器でその文字は空白文字または四角い記号として表示されます。対応言語については、以下を参照してください。
    対応している表示言語

各選択項目をソースプロパティで指定する場合の設定値は以下のとおりです。
[English_Gothic]: 0000 hex
[French_Gothic]: 0010 hex
[German_Gothic]: 0020 hex
[Italian_Gothic]: 0030 hex
[Portuguese_Gothic]: 0040 hex
[Spanish_Gothic]: 0050 hex
[Albanian_Gothic]: 0060 hex
[Croatian_Gothic]: 0070 hex
[Czech_Gothic]: 0080 hex
[Hungarian_Gothic]: 0090 hex
[Slovenian_Gothic]: 00D0 hex
[Polish_Gothic]: 00E0 hex
[Romanian_Gothic]: 00A0 hex
[Serbian_Gothic]: 00B0 hex
[Slovak_Gothic]: 00C0 hex
[Russian_Gothic]: 00F0 hex
[Greek_Gothic]: 0100 hex
[Turkish_Gothic]: 0110 hex
[Chinese_Simplified_GB2312_Gothic]: 0120 hex
[Chinese_Simplified_GB18030_Gothic]: 0130 hex
[Chinese_Traditional_Gothic]: 0140 hex
[Korean_Gothic]: 0150 hex
[Japanese_Gothic]: 0160 hex
[Thai_Gothic]: 0170 hex
[Hindi_Gothic]: 0180 hex
[Hebrew_Gothic]: 0190 hex
[Arabic_Gothic]: 01A0 hex

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).FontType'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

[タイトル文字色]
見出しに表示されるタイトルの文字色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

表示色の点滅速度を選択します。

[色]

[値] '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color1.Value' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color1.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color2.Value' / '(objectname).TitleFontColor.Color2.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: [種類] に [ブリンク] を設定した場合、2 色設定します。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).TitleFontColor.Color1.Value' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color1.ColorIndexEnabled'

'(オブジェクト名).TitleFontColor.Color2.Value' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color2.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color2.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).TitleFontColor.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color2.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[タイトル文字サイズ] '(オブジェクト名).TitleFontSize'

見出しに表示されるタイトルのフォントサイズを設定します。

設定可能範囲: 6 - 512

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).TitleFontSize'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[本文文字色]
表示データの文字列の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値]'(オブジェクト名).BodyFontColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).BodyFontColor.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO:配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]'(オブジェクト名).BodyFontColor.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲:0 - 100

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

表示色の点滅速度を選択します。

[色]

[値]'(オブジェクト名).BodyFontColor.Color1.Value' / '(オブジェクト名).BodyFontColor.Color1.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).BodyFontColor.Color2.Value' / '(objectname).BodyFontColor.Color2.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO:

  • 配色の詳細については以下を参照してください。
    配色
  • [種類] に [ブリンク] を設定した場合、2 色設定します。

[透過]'(オブジェクト名).BodyFontColor.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).BodyFontColor.Color2.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲:0 - 100

[本文文字サイズ] '(オブジェクト名).BodyFontSize'

表示データのフォントサイズを設定します。

設定可能範囲: 6 - 512

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).BodyFontSize'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[図形] - [基本]

[塗り込み]
塗り込み色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] '(オブジェクト名).Fill.Color.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Fill.Color.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).Fill.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Fill.Color.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値] '(オブジェクト名).Fill.Color1.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color1.ColorIndexEnabled'  '(オブジェクト名).Fill.Color2.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color2.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Fill.Color1.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color1.ColorIndexEnabled'

'(オブジェクト名).Fill.Color2.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color2.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).Fill.Color1.Transparency' /  '(オブジェクト名).Fill.Color2.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Fill.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).Fill.Color2.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[枠線]
枠線の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[パターン]: 2 色のパターンで表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] '(オブジェクト名).Border.Color.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Border.Color.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).Border.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Border.Color.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[パターン] を選択した場合[パターン] を選択した場合

[パターン]

表示色の表示パターンを選択します。

[色]

[値] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Border.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.ForeColor.ColorIndexEnabled'

'(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Transparency' /  '(オブジェクト名).Border.BackColor.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Border.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[枠幅] '(オブジェクト名).BorderThickness'

外枠の線幅を設定します。

設定可能範囲: 1 - 9

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).BorderThickness'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[内枠色]
内枠の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[パターン]: 2 色のパターンで表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[パターン] を選択した場合[パターン] を選択した場合

[パターン]

表示色の表示パターンを選択します。

[色]

[値] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.ColorIndexEnabled'

'(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[透過] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[内枠幅]

外枠の線幅を設定します。

設定可能範囲: 1 - 9

[透過] '(オブジェクト名).Transparency'

オブジェクト全体の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

MEMO: 表示色に対する透過を設定している場合、両方の透過率が反映されるため、より透過率が高くなります。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[図形] - [サイズ / 位置]

[位置]
[左] / [上] '(オブジェクト名).Location.Left' / '(オブジェクト名).Location.Top'

オブジェクトの左端および上端を座標指定で設定します。配置先画面の左上が座標の開始点になります。

設定可能範囲: -5000 - 10000

グリッド、スクロールグリッド、ユニフォームグリッド、ドックパネル、スタックパネル以外にオブジェクトを配置する場合に設定します。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Location.Left' / '(オブジェクト名).Location.Top'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[行] / [列] '(オブジェクト名).Location.Row' / '(オブジェクト名).Location.Column'

オブジェクトを配置する行および列の番号を設定します。
配置先画面左上のセルが開始行および開始列になります。開始行および開始列の番号は 0 として扱われます。

設定可能範囲: 0 - 100

グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Location.Row' / '(オブジェクト名).Location.Column'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[行またぎ] / [列またぎ] '(オブジェクト名).Location.RowSpan' / '(オブジェクト名).Location.ColumnSpan'

オブジェクトを複数の行および列にまたいで配置したい場合に、またぐ行数および列数を設定します。

設定可能範囲: 1 - 100

グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Location.RowSpan' / '(オブジェクト名).Location.ColumnSpan'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[ドック] '(オブジェクト名).Location.Dock'

オブジェクトをドックする方向を選択します。

(カッコ内の数値は選択されたソースプロパティの設定値です。)

-[左] (0)

-[上] (1)

-[右] (2)

-[下] (3)

設定可能範囲: 0 - 3

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Location.Dock'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[幅] / [高さ] '(オブジェクト名).Width' / '(オブジェクト名).Height'

オブジェクトの幅および高さを設定します。
デフォルトでは、値はカッコで囲まれています。カッコ内の値は、他の設定 (マス目のオブジェクトの配置や余白等) を変更すると、その変更に追従して設定値が変更されます。

設定可能範囲: 1 - 5000

MEMO: グリッド、スクロールグリッド、またはユニフォームグリッドにオブジェクトを配置する場合、オブジェクトの幅および高さを配置先のマス目に合わせるには、初期値を使用してください。

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 なお、幅および高さが初期値の場合、バインディングソースの値は 0 になります。
'(オブジェクト名).Width' / '(オブジェクト名).Height'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[余白]
[左] / [右] / [上] / [下]

オブジェクトの余白を設定します。[余白] の設定は、[オブジェクトの配置] と [幅] / [高さ]の設定によって異なります。この設定は [オブジェクトの配置] と連動しています。

設定可能範囲: -1000 - 1000

MEMO: 余白は、オブジェクトの領域には含まれません。余白部分をタッチしても、オブジェクトをタッチしたことにはなりません。

[オブジェクトの配置]
[水平]

水平方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。

-[左揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して左揃えで配置されます。オブジェクトの位置は、[左] 余白で設定した数値分だけ右に移動します。[右] 余白は無視されます。
-[中央揃え (左右)]: オブジェクトは描画した表示器に対して中央揃えで配置されます。オブジェクトの位置は、[左] 余白で設定した数値分だけ右に移動します。[右] 余白は無視されます。
-[右揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して右揃えで配置されます。オブジェクトの位置は、[右] 余白で設定した数値分だけ左に移動します。[左] 余白は無視されます。
-[伸張]: オブジェクトの幅は、[幅] で設定した値よりも [左] と [右] の余白に設定した数値分のみ小さくなります。

MEMO: オブジェクトの [幅] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。

[垂直]

垂直方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。
-[上揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して上揃えで配置されます。オブジェクトの表示位置は、[上] 余白で設定した数値分だけ下がります。[下] 余白は無視されます。
-[中央揃え (上下)]: オブジェクトは描画した表示器に対して中央揃えで配置されます。オブジェクトの表示位置は、[上] 余白で設定した数値分だけ下がります。[下] 余白は無視されます。
-[下揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して下揃えで配置されます。オブジェクトの表示位置は、[下] 余白で設定した数値分だけ上がります。[上] 余白は無視されます。
-[伸張]: オブジェクトの高さは、[高さ] で設定した値よりも [上] と [下] の余白に設定した数値分のみ小さくなります。

MEMO:オブジェクトの [高さ] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。

[可視] '(オブジェクト名).Visibility'

オブジェクトの可視状態を選択します。
設定入力欄右横の四角をクリックして、可視状態を格納するソースプロパティを選択してください。
(カッコ内の数値は選択されたソースプロパティの設定値です)

-[表示] (0): オブジェクトを表示します。

-[非表示] (1): オブジェクトを非表示にします。オブジェクトの領域は維持されます。

-[縮小] (2): オブジェクトを最小化します。オブジェクトの領域も最小化されます。ユニフォームグリッド、スタックパネル、またはドックパネルの上に配置したオブジェクトを最小化することで、画面レイアウトを動的に変更することができます。

設定可能範囲: 0 - 2

MEMO:

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'(オブジェクト名).Visibility'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング