| [レシピファミリー ID] 'RecipeControl1.FamilyID' |
使用するレシピファミリー ID を選択します。 |
レシピドロップダウンの一覧からレシピファミリー ID を変更することもできます。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [レシピグループ ID] 'RecipeControl1.GroupID' |
使用するレシピグループ ID を選択します。 |
レシピドロップダウンの一覧からレシピグループ ID を変更することもできます。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [レシピ ID] 'RecipeControl1.RecipeID' |
使用するレシピ ID を設定します。 |
レシピドロップダウンの一覧からレシピ ID を変更することもできます。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [エクスポート/インポートデータの場所] |
レシピデータのエクスポート/インポート場所を設定します。 |
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| [フォルダー名] |
エクスポートしたファイルを保存するフォルダーの名前を設定します。(例: \Recipe) |
IPC シリーズでフォルダー名およびファイル名に特定の言語を使用する場合は、[コントロールパネル] の [システムロケールの変更] を設定してください。 |
| [レシピデータの方向] |
エクスポートしたデータの方向を選択します。 |
| [保存先] |
レシピデータの場所を以下から選択します。 |
レシピデータの保存に外部ストレージを使用している場合は、外部ストレージを取り外す前に表示器の電源を切ってください。 表示器の電源を切る前に外部ストレージを取り外すと、再び外部ストレージを挿入してもレシピデータを保存できなくなります。その場合は、外部ストレージを挿入した後に表示器を再起動してください。 表示器から取り外すことの多い外部ストレージは選択しないことを推奨します。
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