プロパティ (ルートフォルダー [画面])

[左]
レフトナビゲーションの見た目を設定します。
[エキスパンダー]
ナビゲーション表示スイッチの見た目を設定します。
[幅] / [高さ]

ナビゲーション表示スイッチの幅と高さを設定します。

設定可能範囲:10 - 300

[塗り込み]
塗り込み色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Left.Expander.Fill.Color.Value' / 'Screens.Left.Expander.Fill.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Expander.Fill.Color.Value' / 'Screens.Left.Expander.Fill.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Left.Expander.Fill.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Expander.Fill.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[文字色]
文字の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Left.Expander.TextColor.Color.Value' / 'Screens.Left.Expander.TextColor.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Expander.TextColor.Color.Value' / 'Screens.Left.Expander.TextColor.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Left.Expander.TextColor.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Expander.TextColor.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[スイッチ]
ナビゲーションスイッチの見た目を設定します。
[幅] / [高さ]

ナビゲーション内のナビゲーションスイッチの幅と高さを設定します。

設定可能範囲: 10 - 300

[塗り込み]
塗り込み色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Left.Switches.Fill.Color.Value' / 'Screens.Left.Switches.Fill.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.Fill.Color.Value' / 'Screens.Left.Switches.Fill.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Left.Switches.Fill.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.Fill.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[枠線]
枠線の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[パターン]: 2 色のパターンで表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Left.Switches.Border.Color.Value' / 'Screens.Left.Switches.Border.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.Border.Color.Value' / 'Screens.Left.Switches.Border.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Left.Switches.Border.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.Border.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[幅]

ナビゲーション内のナビゲーションスイッチの枠の線幅を設定します。

設定可能範囲: 1 - 9

[ラベルを表示]

チェックボックスを選択すると、ナビゲーション内のナビゲーションスイッチに銘板が表示されます。

MEMO: 銘板は、画面のプロパティ画面にある [ラベル] で設定します。画面のプロパティ画面は、プロジェクトエクスプローラーで画面を選択すると表示されます。
[ラベル]

[文字色]
文字の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Left.Switches.TextColor.Color.Value' / 'Screens.Left.Switches.TextColor.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.TextColor.Color.Value' / 'Screens.Left.Switches.TextColor.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Left.Switches.TextColor.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.TextColor.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[フォント]
フォントを設定します。
[サイズ]

フォントサイズを設定します。

設定可能範囲: 6 - 512

データバインディング対応:

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[種類]

フォントの言語を選択します。

MEMO:表示する内容に言語テーブルを使用している場合、文字列は言語テーブルに設定されたフォントタイプが使用されます。そのため、言語テーブルを使用している場合、このプロパティでフォントタイプの確認や変更を行うことはできません。

データバインディング対応:

各選択項目をソースプロパティで指定する場合の設定値は以下のとおりです。
[English_Gothic]: 0000 hex
[French_Gothic]: 0010 hex
[German_Gothic]: 0020 hex
[Italian_Gothic]: 0030 hex
[Portuguese_Gothic]: 0040 hex
[Spanish_Gothic]: 0050 hex
[Albanian_Gothic]: 0060 hex
[Croatian_Gothic]: 0070 hex
[Czech_Gothic]: 0080 hex
[Hungarian_Gothic]: 0090 hex
[Slovenian_Gothic]: 00D0 hex
[Polish_Gothic]: 00E0 hex
[Romanian_Gothic]: 00A0 hex
[Serbian_Gothic]: 00B0 hex
[Slovak_Gothic]: 00C0 hex
[Russian_Gothic]: 00F0 hex
[Greek_Gothic]: 0100 hex
[Turkish_Gothic]: 0110 hex
[Chinese_Simplified_GB2312_Gothic]: 0120 hex
[Chinese_Simplified_GB18030_Gothic]: 0130 hex
[Chinese_Traditional_Gothic]: 0140 hex
[Korean_Gothic]: 0150 hex
[Japanese_Gothic]: 0160 hex
[Thai_Gothic]: 0170 hex
[Hindi_Gothic]: 0180 hex
[Hebrew_Gothic]: 0190 hex
[Arabic_Gothic]: 01A0 hex

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[属性]
[属性]

文字飾りを設定します。(太字・斜体・下線・影)

[影]
文字の影の色を設定します。
[色]

[値] 'Screens.Left.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.ColorIndexEnabled' / 'Screens.Left.Switches.Font.Attribute.Shadow.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.ColorIndexEnabled' / 'Screens.Left.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

[透過] 'Screens.Left.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Left.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

[文字列のレイアウト]
文字列のレイアウトを設定します。
[行間隔]

文字列が複数行にわたる場合の行間隔を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[折り返し]

チェックボックスを選択すると、文字列を折り返して表示します。

[リッチテキスト]

チェックボックスを選択すると、文字列に書式を設定できます。

リッチテキストの書き方は以下を参照してください。
リッチテキスト

[左右に整列]

文字列の水平方向の表示位置を左揃え、中央揃え(左右)、右揃えから選択します。

[上下に整列]

文字列の垂直方向の表示位置を上揃え、中央揃え(上下)、下揃えから選択します。

[左余白] / [上余白] / [右余白] / [下余白]

オブジェクトの左端・上端・右端・下端と文字列の間の余白を設定します。

設定可能範囲: -100 - 1000

[アイコンを表示]

チェックボックスを選択すると、ナビゲーション内のナビゲーションスイッチに画像が表示されます。

MEMO: 画像は、画面のプロパティ画面にある [画像ファイル] で設定します。画面のプロパティ画面は、プロジェクトエクスプローラーで画面を選択すると表示されます。
[画像ファイル]

[アイコン]
アイコンナビゲーションの見た目を設定します。
[行数]

メニュー画面に表示できるナビゲーションスイッチの行数を設定します。設定した行数に表示しきれないナビゲーションスイッチは、メニュー画面を下にスクロールすると表示されます。

設定可能範囲:1 - 10

[列数]

メニュー画面に表示できるナビゲーションスイッチの列数を設定します。

設定可能範囲:1 - 10

[塗り込み]
ホーム画面の背景色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Icon.Fill.Color.Value' / 'Screens.Icon.Fill.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Fill.Color.Value' / 'Screens.Icon.Fill.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Icon.Fill.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Fill.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[スイッチ]
ナビゲーションスイッチの見た目を設定します。
[塗り込み]
塗り込み色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Icon.Switches.Fill.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.Fill.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.Fill.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.Fill.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Icon.Switches.Fill.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.Fill.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[枠線]
枠線の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[なし]: 色を表示しません。

-[単色]: 単色を表示します。

-[パターン]: 2 色のパターンで表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Icon.Switches.Border.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.Border.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.Border.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.Border.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Icon.Switches.Border.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.Border.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[幅]

メニュー画面内のナビゲーションスイッチの枠の線幅を設定します。

設定可能範囲: 1 - 9

[ラベルを表示]

チェックボックスを選択すると、メニュー画面内のナビゲーションスイッチに銘板が表示されます。

MEMO: 銘板は、画面のプロパティ画面にある [ラベル] で設定します。画面のプロパティ画面は、プロジェクトエクスプローラーで画面を選択すると表示されます。
[ラベル]

[文字色]
文字の色を設定します。
[種類]

色の表示方法を選択します。

-[単色]: 単色を表示します。

-[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。

[単色] を選択した場合[単色] を選択した場合

[色]

[値] 'Screens.Icon.Switches.TextColor.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.TextColor.Color.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.TextColor.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.TextColor.Color.ColorIndexEnabled'

[透過] 'Screens.Icon.Switches.TextColor.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.TextColor.Color.Transparency'

[ブリンク] を選択した場合[ブリンク] を選択した場合

[速度]

2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。

[色]

[値]
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

[透過]

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[フォント]
フォントを設定します。
[サイズ]

フォントサイズを設定します。

設定可能範囲: 6 - 512

データバインディング対応:

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[種類]

フォントの言語を選択します。

MEMO:表示する内容に言語テーブルを使用している場合、文字列は言語テーブルに設定されたフォントタイプが使用されます。そのため、言語テーブルを使用している場合、このプロパティでフォントタイプの確認や変更を行うことはできません。

データバインディング対応:

各選択項目をソースプロパティで指定する場合の設定値は以下のとおりです。
[English_Gothic]: 0000 hex
[French_Gothic]: 0010 hex
[German_Gothic]: 0020 hex
[Italian_Gothic]: 0030 hex
[Portuguese_Gothic]: 0040 hex
[Spanish_Gothic]: 0050 hex
[Albanian_Gothic]: 0060 hex
[Croatian_Gothic]: 0070 hex
[Czech_Gothic]: 0080 hex
[Hungarian_Gothic]: 0090 hex
[Slovenian_Gothic]: 00D0 hex
[Polish_Gothic]: 00E0 hex
[Romanian_Gothic]: 00A0 hex
[Serbian_Gothic]: 00B0 hex
[Slovak_Gothic]: 00C0 hex
[Russian_Gothic]: 00F0 hex
[Greek_Gothic]: 0100 hex
[Turkish_Gothic]: 0110 hex
[Chinese_Simplified_GB2312_Gothic]: 0120 hex
[Chinese_Simplified_GB18030_Gothic]: 0130 hex
[Chinese_Traditional_Gothic]: 0140 hex
[Korean_Gothic]: 0150 hex
[Japanese_Gothic]: 0160 hex
[Thai_Gothic]: 0170 hex
[Hindi_Gothic]: 0180 hex
[Hebrew_Gothic]: 0190 hex
[Arabic_Gothic]: 01A0 hex

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

データバインディングの詳細については、以下を参照してください。
データバインディング

[属性]
[属性]

文字飾りを設定します。(太字・斜体・下線・影)

[影]
文字の影の色を設定します。
[色]

[値] 'Screens.Icon.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.Font.Attribute.Shadow.ColorIndexEnabled'
表示色を設定します。
項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。
-[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。
-[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。

MEMO: 配色の詳細については以下を参照してください。
配色

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.Value' / 'Screens.Icon.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.ColorIndexEnabled'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

[透過] 'Screens.Icon.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.Transparency'

表示色の透過率を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

データバインディング対応:

バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。
'Screens.Icon.Switches.Font.Attribute.Shadow.Color.Transparency'

バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。
[ アラーム] [ 変数] [ ローカル変数] [ グラフィックオブジェクト] [ 表示器] [ 機器] [ レシピ]

[文字列のレイアウト]
文字列のレイアウトを設定します。
[行間隔]

文字列が複数行にわたる場合の行間隔を設定します。

設定可能範囲: 0 - 100

[方向]

文字列の方向を選択します。

MEMO: [垂直] を選択した場合、日本語、簡体字、繁体字、および韓国語は縦書きで表示されます。

[折り返し]

チェックボックスを選択すると、文字列を折り返して表示します。

[左右に整列]

文字列の水平方向の表示位置を左揃え、中央揃え(左右)、右揃えから選択します。

[上下に整列]

文字列の垂直方向の表示位置を上揃え、中央揃え(上下)、下揃えから選択します。

[左余白] / [上余白] / [右余白] / [下余白]

オブジェクトの左端・上端・右端・下端と文字列の間の余白を設定します。

設定可能範囲: -100 - 1000

[アイコンを表示]

チェックボックスを選択すると、メニュー画面内のナビゲーションスイッチに画像が表示されます。

MEMO: 画像は、画面のプロパティ画面にある [画像ファイル] で設定します。画面のプロパティ画面は、プロジェクトエクスプローラーで画面を選択すると表示されます。
[画像ファイル]

[スライド]
スライドナビゲーションの見た目を設定します。
[ループ]

チェックボックスを選択すると、最後の画面と最初の画面の間でループするようにします。

[水平方向インジケーターの位置]

インジケーターの表示位置を選択します。インジケーターは表示中の画面が何番目に位置するかを示します。

[ジェスチャー]

チェックボックスを選択すると、スクロールジェスチャーで画面を切り替えられるようにします。

[ShowSwitch]

チェックボックスを選択すると、画面を切り替えるスイッチが表示されます。