


| No. | 制限事項 |
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1 |
サーバーリスト画面において、サーバー設定の画像を一度設定すると、変更することはできますが削除することはできません。 画像を初期設定の画像に戻したい場合は、一度サーバー設定を削除して登録しなおしてください。 |
2 |
3G/4G/LTE回線での接続時、初回の接続に失敗する場合があります。その場合は、再度接続を試みてください。 |
3 |
表示器がオフラインモードの時、クライアントの「非同期モードで接続する」が「オン」に設定されている場合は接続できません。表示器をオンラインモードにするか、サーバー設定にて「非同期モードで接続する」を「オフ」に変更してください。 |
4 |
サーバー設定のエクスポート機能で、"接続パスワード"は出力されません。 |
5 |
操作ロックの解除中はピンチング操作やスライド操作はできません。 |
6 |
非同期モードでタッチ操作が可能な部品については、「非同期モードとは何ですか」をご参照ください。ただし、マルチファンクションの設定があるとタッチ操作できません。 |
7 |
サーバーリスト画面においてサーバー情報の並び替えはできません。 |
8 |
クライアント側の操作にてフリック操作は対応していません。 |
9 |
エクスポートしたファイルを編集すると正常にインポートができない場合があります。 |
10 |
登録できる最大件数は100件です。 |
11 |
非同期モードでタッチ操作が可能な部品に「ヒストリカルトレンドグラフ用スイッチ」の「過去データ表示スイッチ」がありますが、サーバーとクライアント両方に「過去データ表示スイッチ」がある場合「過去データ表示スイッチ」が動かなくなります。 → 詳細情報はこちら |
12 |
Pro-face Remote HMI Serverと接続中のクライアントに「アプリケーションがサーバー上で起動していません」とエラー表示される場合があります。 その際、クライアントに配信中のアプリケーションを再起動することで、このエラーを回避できる場合があります。 |
13 |
「複数クライアントからの同時接続を許可する」を利用している場合、「非同期モード」でサーバーと接続していると通信状態によりクライアント側の表示が「非同期接続時の初期画面」に切り替わる場合があります。 |
14 |
表示器の接続モードの設定と、クライアントの「非同期モードで接続する」の設定が一致していない場合は接続できません。 表示器の接続モードが「同期」に設定されている場合は、サーバー設定にて「非同期モードで接続する」を「オフ」に変更してください。 表示器の接続モードが「非同期」に設定されている場合は、サーバー設定にて「非同期モードで接続する」を「オン」に変更してください。 |
15 |
タッチ操作時のピンチングを有効にすると、ビットモーメンタリやONディレイ等は操作できなくなります。 |
16 |
全画面表示が有効の場合は、配信画面ではステータスバーが非表示になります。 |
17 |
クライアント端末でのタッチ音は対応しておりますが、バイブレーションには対応しておりません。 |
18 |
画面共有(メール)機能はありません。 |
19 |
画面の自動回転機能には対応しておりません。 |
20 |
スリープからの復帰時に再度パスワード入力ダイアログは表示されません。 |
21 |
アクションセンターからの通知を受け取るためには、 Remote HMI Client for Win が 起動している必要があります。 |
22 |
マルチモニターモードでは、最大6つの画面を同時に表示可能です。 |
23 |
マルチモニターモードでは、アラーム通知の「配信中も監視する」機能は使用できません。サーバーリストのみでアラーム通知されます。 |
24 |
サーバー登録において、同じ設定のサーバー情報は登録できません。 |
25 |
マルチモニターモードで特定のサーバー画面に自動接続はできません。 |
26 |
サムネイル画像のインポート・エクスポート機能には対応しておりません。 |