{"searchBar":{"inputPlaceholder":"キーワードを入力して「検索」ボタンをクリック","searchBtn":"検索","error":"キーワードを入力してください。"}}
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{}
ロジックプログラム作成時
命令オペランドのエラー
エラー番号 | エラーメッセージ | 原因と対処方法 |
2000 | ***は配列ではありません。配列の要素を削除するか、***を配列に指定して下さい。 (***はシンボル変数名) | 非配列変数に対して配列要素指定しています。配列の要素指定を削除するか、変数を配列指定してください。 |
2001 | ***の配列要素範囲を超えています。要素範囲内で使用するか、配列要素数を大きくして下さい。 (***はシンボル変数名) | 配列要素指定が定数で配列の要素数を超えています。 変数名[n] ...n=0~要素数-1 定数値をシンボル変数設定時に設定した、要素数-1以下に設定してください。 |
2002 | ***のメンバ指定はできません。メンバ指定を削除して下さい。 (***はシンボル変数名) | 構造体変数でないのにメンバ名を指定している。(例:aaa.PT aaaは整数変数。)メンバ指定が可能は変数のタイプはタイマ、カウンタ、日付、時刻、PIDになります。以外のタイプの場合は、メンバ指定を削除してください。 |
2003 | ***に指定されたメンバは存在しません。メンバ指定を確認して下さい。 (***はシンボル変数名) | 構造体変数の存在しないメンバ名を参照しています。メンバ指定を変更してください。 |
2004 | ***はビット参照できません。整数タイプに変更するか、ビット参照を削除して下さい。 (***はシンボル変数名) | ビット参照できるタイプは、整数タイプになります。整数タイプなら配列・非配列に問わずビット参照可能です。ビット参照を希望する場合はタイプを整数変数に変更してください。整数変数が使用できない場合は、ビット参照を削除してください。 |
2005 | ***はバイト参照できません。整数タイプに変更するか、バイト参照を削除して下さい。 (***はシンボル変数名) | バイト参照できるタイプは、整数タイプになります。整数タイプなら配列・非配列に問わずバイト参照可能です。バイト参照を希望する場合はタイプを整数変数に変更してください。整数変数が使用できない場合は、バイト参照を削除してください。 |
2006 | ***はワード参照できません。整数タイプに変更するか、ワード参照を削除して下さい。 (***はシンボル変数名) | ワード参照できるタイプは、整数タイプになります。整数タイプなら配列・非配列に問わずワード参照可能です。ワード参照を希望する場合はタイプを整数変数に変更してください。整数変数が使用できない場合は、ワード参照を削除してください。 |
2007 | 非保持のビット変数が多すぎるか、配列に設定できない非保持のビット変数1536点を配列に使用しています。 | 非保持の内部ビット変数の総量が保持非保持設定の非保持数を超えています。 |
2008 | 保持の内部ビット変数が多すぎます。 | 保持の内部ビット変数の総量が256デバイスを超えています。 |
2009 | 入力ビット変数が多すぎます。 | 入力I/Oに割り当てたビット変数の総量が256デバイスを超えています。 |
2010 | 出力ビット変数が多すぎます。 | 出力I/Oに割り当てたビット変数の総量が256デバイスを超えています。 |
2011 | 非保持の内部整数変数が多すぎます。 | 非保持の内部整数変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2012 | 保持の内部整数変数が多すぎます。 | 保持の内部整数変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2013 | 入力整数変数が多すぎます。 | 入力I/Oに割り当てた整数変数の総量が64デバイスを超えている。 |
2014 | 出力整数変数が多すぎます。 | 出力I/Oに割り当てた整数変数の総量が64デバイスを超えている。 |
2015 | 保持のフロート変数が多すぎます。 | 保持のフロート変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2016 | 非保持のフロート変数が多すぎます。 | 非保持のフローと変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2017 | 保持のリアル変数が多すぎます。 | 保持のリアル変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2018 | 非保持のリアル変数が多すぎます。 | 非保持のリアル変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2019 | 保持のタイマ変数が多すぎます。 | 保持のタイマ変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2020 | 非保持のタイマ変数が多すぎます。 | 非保持のタイマ変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2021 | 保持のカウンタ変数が多すぎます。 | 保持のカウンタ変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2022 | 非保持のカウンタ変数が多すぎます。 | 非保持のカウンタ変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2023 | 保持の日付変数が多すぎます。 | 保持の日付変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2024 | 非保持の日付変数が多すぎます。 | 非保持の日付変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2025 | 保持の時刻変数が多すぎます。 | 保持の時刻変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2026 | 非保持の時刻変数が多すぎます。 | 非保持の時刻変数の総量が保持非保持設定の保持数を超えています。 |
2027 | PID変数が多すぎます。 | PID変数の数が8個を超えています。 |
2028 | アドレス数が多すぎます。 | CHMIリフレッシュテーブルのレコード数が運用上限値(256)を超えています。 |
2029 | アドレス(整数)が多すぎます。 | 縮約による増加分も含めてワードアドレス(ED)が256個を超えています。 |
2030 | アドレス(ビット)が多すぎます。 | ビットアドレス(EM)が256個を超えています。 |
2031 | 一つの変数「0」を複数のI/Oに割り付けています。 | 1つの変数を複数のI/Oに割り付けています。 |
2032 | 末割り当てのシンボル「0」がロジックで使用されています。アドレスを設定してください。 | 末割り当てのシンボルをロジックで使用しています。 |
2034 | ターミナルに割り付けていないI/O変数「0」を利用しています。 | アドレス方式時に割り付けられていないI/O変数を使用しています。 |
2035 | オンラインエディット可能なデータサイズを超えています。 | オンラインエディットにて編集した行に存在するタイマ命令・カウンタ命令に割り付いているタイマ変数・カウンタ変数の設定値変更数が多すぎるため、1回に 編集できる(表示器へ送信できる)タイマ変数・カウンタ変数の設定値データサイズの上限を超えています。編集した行のいくつかのタイマ変数・カウンタ変数 の設定値を変更前の値に戻すか、編集をキャンセルして、モニタステップに移行してください。 |
2036 | この機種ではロジックを使用できません。ロジックプログラムを削除してください。 | ロジックプログラムを削除して転送しなおしてください。 |
2500 | 「ロジックを使用しない」設定になっていますが、ロジックが存在します。 | ロジックプログラムを「使用しない」の設定になっているにもかかわらず、ロジックプログラムが記述されています。記述しているロジックプログラムは「使用 しない」の設定の場合は、動作しません。描画動作上問題ありませんが、ロジックプログラムが必要なければ削除することをおすすめします。 |
2501 | この機種ではロジックを使用できません。 | ロジックプログラムが使用できない機種の場合、ロジックプログラムを記述しても、ロジックプログラムは動作しません。ロジックプログラムを「使用する」 「使用しない」の設定にかかわらず使用できません。ロジックプログラムを記述しても、描画動作上問題ありませんが、ロジックプログラムが必要なければ削除 することをおすすめします。 |
2502 | 保持型の変数「0」をI/Oに割り付けています。 | 変数方式時保持型の変数がI/Oに割り当てられています。 |
2900 | 無効な構造体メンバが使用されています。 | GP-Pro EX V1.10.00にて時刻変数の「MS」メンバ対応していましたが、V2.00.00では対応しておりません。よって、V1.10.00に時刻変数の 「MS」メンバを画面上やロジック上で使用しているプロジェクトをV2.00.00で開いた場合のみ、このエラーが発生します。時刻変数の「MS」メンバ を使用している部品やオペランドの変更または削除を行ってください。 |
3000 | ***内でRET命令は使用出来ません。変更又は削除して下さい。 (***はロジック画面名) | INIT、MAINのロジック画面でRET命令が使用されています。RET命令は、SUB-**以外の画面で使用することができません。INIT、MAINのロジック画面でRET命令を使用している場合はRET命令を削除してください。 |
3001 | ***内でEXIT命令は使用出来ません。変更又は削除して下さい。 (***はロジック画面名) | INIT、SUB-**のロジック画面でEXIT命令が使用されています。EXIT命令は、MAIN以外の画面で使用することができません。INIT、SUB-**のロジック画面でEXIT命令を使用している場合はEXIT命令を削除してください。 |
3002 | ***内(***はロジック画面名)で***(***は命令名)命令は使用出来ません。変更又は削除して下さい。 | INITのロジック画面でJMP、JSR、LWAの命令を使用することはできません。INITのロジック画面で使用しているJMP、JSR、LWAの命令を削除してください。JMP、JSR、LWAの命令は、MAIN、SUB-**のみ使用可能です。 |
3003 | ***内(***はロジック画面名)で***(***は命令名)命令は使用出来ません。変更又は削除して下さい。 | INIT、SUB-**のロジック画面でPBC、PBR命令が使用されています。EXIT命令は、MAIN以外の画面で使用することができません。INIT、SUB-**のロジック画面でEXIT命令を使用している場合はEXIT命令を削除してください。 |
3004 | 分岐のネスト数が最大値を超えています。分岐を分割して下さい。 | 分岐の階層(ネスト)が25を超えています。分岐の階層を25以下にしてください。 |
3005 | FOR-NEXT命令のネスト数が最大値を超えています。ネスト数を64以下にして下さい。 | FOR-NEXTが実行されるプログラム内にFOR-NEXTの命令が複数登録され、階層(ネスト)が64階層を越えました。64階層以内でプログラム作成を行ってください。 |
3006 | 変数コメントが多すぎます。 | 変数コメントの数が上限数(変数コメントブロック数×40+210)を超えています。 |
3007 | 行コメントが多すぎます。 | 行コメントの上限値(行コメントブロック数×10+55)を超えています。プロジェクトの[プロパティ]-[プロジェクト情報]で[メモリ使用率]を選択し、[ロジック]タブの[メモリ設定]をクリックして行コメント容量を確認してください。 |
3008 | ロジックのステップ数が多すぎます。 | ロジックの総ステップ数が上限値(ロジックブロック数×500)を超えています。プロジェクトの[プロパティ]-[プロジェクト情報]で[メモリ使用率]を選択し、[ロジック]タブの[メモリ設定]をクリックしてステップ数を確認してください。 |
3009 | オンラインエディット可能なステップ数(340Step)を超えています。 | オンラインエディットにて編集した行の命令数が多すぎるため、1回に編集できる(表示器へ送信できる)ロジックプログラムサイズの上限を超えています。編集した行の命令数を減らすか、編集をキャンセルして、モニタステップに移行してください。 |
3010 | エラーが100個を超えました。100個のみエラーが表示されています。 | 100個以上のエラーが存在します。100個を超えたエラーは表示しません。 ロジック関連のエラー内容を確認し、エラーを100個未満に減らすことでこのエラーが表示されなくなります。 |
3011 | ***内でI/Oドライバ命令は使用出来ません。削除して下さい。 (***は命令名) | I/Oドライバが削除された場合エラーが発生します。 I/Oドライバ命令を削除してください。 |
3200 | 未対応命令が設定されています。 | 命令が未定義命令が存在します。未定義命令を削除するか命令が存在するエディタバージョンをご利用ください。 |
3201 | ***命令は、この位置に配置できません。行の最後に配置してください (***は命令名) | 接続線の右端(行の最後)のみ設定できる命令が設定されていない。ロジック制御命令(JMP、JSR、RET、EXIT、PBC、LWA)は行の最後のみ 設定できます。ロジック制御命令より右に設定した命令を削除するか、ロジック制御命令行の最後に設定してください。 |
3202 | FOR-NEXT命令のループ内で***命令は使用出来ません。***命令を削除して下さい。 (***は命令名) | FOR~NEXTのプログラム内では、ロジック制御命令(JMP、JSR、RET、EXIT、PBC、LWA)は使用できません。ロジック制御命令を削除するか、FOR~NEXT処理を変更してください。 |
3203 | ***命令に対応する***命令が見つかりません。***を追加して下さい。 (***は命令名) | FORに対するNEXT命令およびNEXTに対するFORの命令がプログラム内で見つかりません。FORまたはNEXT命令を追加するか、FORまたはNEXT命令を削除してください。 |
3204 | ***命令は同じ行内に他の命令を配置することができません。他の命令を全て削除して下さい。 (***は命令名) | FOR、NEXT、PBRのいずれかの命令がある場合は、行上に命令または分岐の設定ができません。FOR、NEXT、PBR以外の命令を削除するか、FOR、NEXT、PBRの命令を削除してください。 |
3205 | PBC命令に対応するPBR命令が見つかりません。対応を確認して下さい。 | PBC命令に対するPBR命令がありません。必ずPBC命令に対するPBR命令をPBC命令より下に設定してください。 |
3206 | PBR命令に対応するPBC命令が見つかりません。対応を確認して下さい。 | PBR命令に対するPBC命令がありません。必ずPBR命令より多くPBC命令を設定してください。 |
3207 | ***は行の最後に設定することができません。応用命令またはコイル命令を追加して下さい。(***は命令名) | 入力系の命令は行の最後に設定できません。行の最後に応用命令またはコイルを追加してください。 |
3208 | ***の後に命令が存在します。命令を削除して下さい。 (***は命令名) | 行の最後に設定できる命令の後に命令が存在します。後の命令を削除してください。 |
3300 | JMP命令で指定された***が存在しません。ラベルを確認して下さい。(***はラベル名) | JMP命令で指定された、ラベル名が存在しません。JMP命令で指定されたラベルを追加するか、使用中のラベル名が間違っています。 |
3301 | JMP命令で指定された***が他のロジックに設定されています。同一ロジック内のラベルを設定して下さい。(***はラベル名) | JMP命令で指定されたラベル名が、ほかのロジック画面で使用されています。JMP命令は同一ロジック画面しか使用できません。ラベル名を変更するか、JMP命令を削除してください。 |
3302 | JSR命令で指定された***が存在しません。サブルーチンを確認して下さい。(***はサブルーチン名) | JSR命令で指定されたサブルーチンが存在しません。JSR命令の設定内容を変更するか、新規にサブルーチンを作成してください。 |
3303 | I/Oドライバ命令が多すぎます。命令数を**個以下にして下さい。 (**は個数) | 15個を超える個数のI/Oドライバ命令が配置されました。 I/Oドライバ命令は、15個以内で使用してください。 |
3304 | 設定されていないI/Oドライバの命令を使用しています。命令の削除又は***ドライバを設定して下さい。 (***はドライバ名) | 選択したI/Oドライバ以外のI/Oドライバ命令が使用されているためエラーとなりました。 選択したI/Oドライバ以外のI/Oドライバ命令を削除してください。 |
3305 | I/Oドライバ命令はオンラインエディットにて追加することができません。 | オンラインエディット中にI/Oドライバ命令を追加した。 I/Oドライバ命令はオンラインエディット中は使用できません。 |
3306 | ***命令のCHが重複しています。異なるCHを設定してください。(***は命令名) | CHが重複しないように設定してください。 |
3400 | 未対応オペランドが設定されています。 | 命令に未定義オペランドが存在します。オペランドを設定してください。 |
3401 | ***オペランドが設定されていません。オペランドを設定して下さい。(***はオペランド名) | 命令に未定義オペランドが存在します。オペランドを設定してください。 |
3402 | 配列要素は整数変数又は定数の指定をして下さい。 | 配列指定を設定した変数を使用する場合は、要素指定を整数定数にしてください。または整数変数のタイプを非配列に設定してください。整数変数のタイプは必ず非配列変数で設定し内部変数を使用してください。 |
3403 | 参照要素は整数変数又は定数の参照をして下さい。 | 指定(ビット、バイトおよびワード)要素は整数定数もしくは整数タイプ非配列変数でなければいけません。 整数タイプ非配列変数の属性は、内部でなければいけません。 |
3404 | ***が複数のPID命令で使用されています(***は命令名) | 1個のPID変数が、複数のPID命令に使用されています。PID変数1個に対して、PID命令1個になります。どちらか一方のPID命令を削除するか、PID変数を追加してください。 |
3405 | オペランド***のタイプが合致しません。タイプ変更して下さい。 (***はオペランド名) | オペランドS1、S2、S3、D1、HPなどのタイプが不正です。各オペランドには取り得るタイプが決まっており、これ以外のものを指定しています。 |
3406 | オペランド***に定数は設定出来ません。定数以外のタイプを指定して下さい。(***はオペランド名) | オペランドD1に、定数の設定はできません。定数以外のタイプを指定してください。 |
3407 | オペランド***に入力属性タイプを設定できません。入力属性以外のタイプを指定して下さい。 (***はオペランド名) | オペランドD1に、入力定義された変数タイプは指定できません。入力の定義を解除するか、ほかの変数タイプを入力してください。 |
3408 | オペランド***のタイプ又は属性が他のオペランドと一致しません。タイプ又は属性を変更して下さい。 (***はオペランド名) | オペランドS1、S2、S3またはD1の内(変数方式で配列の場合は要素数も含める)にタイプが異なるオペランドが存在します。ほかのオペランドと統一させるために、タイプ変更してください。 |
3409 | オペランド***の定数値がオペランド***のビットサイズを超えました。定数値をビットサイズ内で設定して下さい。 (***はオペランド名) | オペランドの定数値がオペランドで指定している変数のビットサイズの範囲を超えています。ビットサイズを範囲に設定してください。 |
3410 | オペランドS1が整数定数でありません。整数定数を設定して下さい。 | オペランドS1は整数定数のみ指定可能です。整数定数以外を設定してる場合は、整数定数を設定してください。 |
3411 | オペランドS1が整数定数の範囲外です。0~7の値で設定して下さい。 | オペランドD1のタイプが違います。D1に指定可能なタイプはビットタイプになります。ビットタイプを設定してください。 |
3412 | オペランドD1のタイプが違います。ビットタイプを設定して下さい。 | オペランドD1のタイプが違います。D1に指定可能なタイプはビットタイプになります。ビットタイプを設定してください。 |
3413 | オペランドD1に外部入力属性を割り付けることができません。属性変更するか、オペランドの設定を変更して下さい。 | オペランドD1に外部入力属性を設定した変数を割り付けることができません。入力属性変更するか、別の変数をオペランドに設定してください。 |
3414 | オペランドに設定されているタイプが全て同一ではありません。全てのタイプを同一タイプに合わせて下さい。 | オペランドに設定しているタイプが異なります。すべて同一タイプに変更してください。 |
3415 | オペランド***の定数値がオペランドD1のビットサイズを超えました。定数値をビットサイズ内で設定して下さい。(***はオペランド名) | オペランドS1またはS2の整数定数値がD1の変数タイプの入力可能ビットサイズの範囲を超えました。オペランドS1またはS2の整数定数値を、D1の入力可能ビットサイズ範囲内に設定してください。 |
3416 | オペランドの配列要素数が異なります。配列要素数を確認して下さい。 | オペランドS1、S2およびD1が整数配列の場合、配列要素数が異なっています。配列の要素数を合わしてください。しかし、S2のみ整数の場合は、S1とD1の配列要素数が異なっていても問題ありません。 |
3417 | オペランドS1とオペランドD1に設定されているタイプが異なります。タイプを合わせて下さい。 | オペランドS1とオペランドD1の変数タイプが異なります。変数のタイプを合わせてください。 |
3418 | オペランド***は配列要素でなければなりません。配列要素を設定して下さい。(***はオペランド名) | オペランドS1、D1がビット、整数、フロート、リアルの配列要素、システム変数(整数配列の要素)以外を設定しています。オペランドS1、D1には、ビット、整数、フロート、リアルの配列要素、システム変数(整数配列の要素)を設定してください。 |
3419 | オペランドS2の値がオペランド***(+++)の配列要素数を超えています。+++の配列要素数を大きくするか、S2の設定を変更して下さい。 (***はオペランド名、+++は変数名) | オペランドS2の値がオペランドS1の配列要素数を超えています。オペランドS1の配列要素数を大きくするか、オペランドS2の値をオペランドS1の配列要素数以下に設定してください。 |
3420 | オペランドS2の値とオペランド***(+++)の要素番号を足した結果、+++の配列要素数を超えています。要素番号を小さくするか、S2の設定を変更して下さい。 (***はオペランド名、+++は変数名) | オペランドS2が整数定数、オペランドS1またはD1の要素番号+オペランドS2の値が、オペランドS1またはD1の配列範囲を超えています。オペランド S2の値をオペランドS1またはD1の範囲内に設定するか、オペランドS1またはD1の配列要素を大きくしてください。 |
3421 | オペランド***は、整数、フロート、リアルの配列要素でなければなりません。配列要素を設定して下さい。(***はオペランド名) | オペランドS1またはD1に、整数・フロート・リアル変数の配列要素、またはシステム変数(整数変数)以外を設定しています。オペランドS1またはD1に、整数・フロート・リアル変数の配列要素、またはシステム変数(整数変数)を設定してください。 |
3422 | オペランドS2の値が範囲外です。範囲内で設定して下さい。 | オペランドS2が整数定数で、0≦S2≦31または0≦S2≦32×size-1(配列指定の場合)以外の値になっています。設定範囲内の値を設定してください。 |
3423 | オペランドS2の値が設定範囲外です。範囲内で設定して下さい。 | RCL、RCR命令のオペランドS2が整数定数で、0≦S2≦32以外の値になっています。設定範囲内の値を設定してください。 |
3424 | オペランド***の値が設定範囲外です。範囲内で設定して下さい。(***はオペランド名) | DECO命令のオペランドS1が整数定数で、0≦S1≦31以外の値か、SAL、SAR命令のオペランドS2が整数定数で0≦S2≦31以外の値になっています。設定範囲内の値に設定してください。 |
3425 | オペランドS1とオペランドS2に設定されているタイプが同一ではありません。同一タイプのものを設定して下さい。 | オペランドS1とオペランドS2のタイプが違います。オペランドS1とオペランドS2を同一タイプのものを設定してください。 |
3426 | オペランド***の値がオペランド***の設定可能範囲を超えています。定数値を変更して下さい。 (***はオペランド名) | オペランドS1とオペランドS2の整数定数のビットサイズが入力可能な範囲を超えています。変数のビットサイズの範囲で設定してください。 |
3427 | オペランドS1が0です。範囲内で設定して下さい。 | オペランドS1が整数定数で0になっています。定数を0以外に設定してください。 |
3428 | 設定値にタイプが一致しないものがあります。全てのタイプを同一タイプに合わせて下さい。 | オペランドS2 ( S3、S4またはS5)とほかのオペランドとのタイプが異なります。タイプが異なる場合は、同一タイプに変更してください。 |
3429 | 設定値に不正なタイプが設定されています。タイプを確認して下さい。 | 設定値に不正なタイプが設定されています。タイプを確認して不正なタイプの場合は削除してください。または正常なタイプに変更してください。 |
3430 | オペランドS2に定数を設定できません。定数以外を指定して下さい。 | オペランドS2に定数は設定できません。定数以外の変数を設定してください。 |
3431 | 設定値***に不正な値が設定されています。正常値になるよう処理を行って下さい。(***はメンバ名) | ダイアログからの設定は下記の設定値以外は範囲外です。 下記の範囲内で設定してください。 時:0~23 分:0~59 秒:0~59 |
3432 | 設定値***に不正な値が設定されています。正常値になるよう処理を行って下さい。(***はメンバ名) | ダイアログからの設定は下記の設定値以外は範囲外です。 下記の範囲内で設定してください。 年:0~99 月:1~12 日:1~31 |
3433 | オペランドS1が整数定数の範囲外です。1~10の値で設定して下さい。 | オペランドS1には定数の1~10以外の値を設定できません。オペランドS1には定数の1~10を設定してください。 |
3434 | オペランド***にI/O割り付けされた変数を設定しています。I/O割り付けを解除するか、オペランドの内容を変更して下さい。 (***はオペランド名) | 命令のオペランドにI/O割り付けしたアドレスが指定されています。 I/O割り付けを解除するか、オペランドの内容を変更してください。 |
3435 | オペランド***には保持型の変数を設定できません。非保持型の変数を設定してください。(***はオペランド名) | 非保持型の変数を設定してください。 |
3436 | 特殊I/O命令のオペランド***に同一の変数が設定されています。異なる変数を設定してください。(***はオペランド名) | 異なる変数を設定してください。 |
3437 | 同一CHの実行命令と停止命令でオペランド***が異なってます。同一の変数を設定してください。(***はオペランド名) | 同一の変数を設定してください。 |
3438 | ロジックではシンボル配列は使用できません。 タイプを変更してください。 | シンボル配列以外の変数のタイプに変更してください。 |
3439 | ロジックでデータ型が***のタグを使用しています。別のアドレスを設定して下さい。(***はタグのデータ型) | 使用できないデータ型のアドレスを設定しています。他のアドレスを設定してください。 |
3470 | オペランド***(***はオペランド名)に配列変数である***(***シンボル変数名)を設定できません | オペランドS1、S2、D1に整数配列(システム変数)全体を設定しています。S1、S2、D1には配列全体の設定はできません。配列を指定する場合は、配列の要素指定をしてください。 |
3471 | オペランド***はM, D, FおよびRアドレス以外を割り付けることはできません。M, D, FおよびRアドレスを設定して下さい。(***はオペランド名) | オペランドS1またはD1がM、D、F、Rのアドレス以外を設定しています。M、D、F、RのアドレスをS1またはD1に設定してください。 |
3472 | オペランドS2の値が、オペランド***のデバイス数を超えています。S2の値を小さくして下さい。(***はオペランド名) | オペランドS2が整数定数でオペランドS1またはD1の範囲を超えています。S2の値を範囲内にしてください。 |
3473 | オペランドS2の値とオペランド***のアドレスを足した結果、***のデバイス範囲を超えています。S2の値を小さくするか、***のアドレスを変更して下さい。(***はオペランド名) | オペランドS2が整数定数でオペランドD1+S2の値がD1の範囲を超えています。またはS1+S2がS1の範囲を超えています。S2の値を設定範囲内にしてください。 |
3474 | オペランド***はD、FおよびRアドレス以外を割り付けることはできません。D、FおよびRアドレスを設定して下さい。 (***はオペランド名) | オペランドD1またはS1に整数・フロート・リアル変数以外を設定しています。オペランドD1またはS1に整数・フロート・リアル変数を設定してください。 |
3500 | 警告が100個を超えました。100個のみ警告が表示されています。 | 100個以上の警告が存在します。100個を超えた警告は表示しません。 ロジック関連のエラー内容を確認し、エラーを100個未満に減らすことでこのエラーが表示されなくなります。 |
3600 | 命令が設定されていません。実行上意味がありません。 | 空行が存在します。動作上問題ありませんが、必要なければ削除することをおすすめ致します。 |
3601 | 命令が設定されていない分岐が存在します。実行上意味がありません。 | 分岐に命令がありません。意図して設定している場合は問題ありません。使用用途がない場合は削除することをおすすめ致します。 |
3650 | ***にプログラムの記述がありません(***はサブルーチン名) | 空のサブルーチンプログラムが存在します。動作上問題ありませんが、使用用途がない場合は削除することをおすすめ致します。 |
3651 | ***は使用されておりません (***はサブルーチン名) | サブルーチンプログラムがあるがサブルーチンコールされていません。動作上問題ありませんが、使用用途がない場合は削除することをおすすめ致します。 |
3652 | ラベルが連続して定義されています。 | ラベルが連続して存在します。動作上問題ありませんが、必要なければ削除することをおすすめ致します。 |
3700 | 1行内にコイル命令のみ配置されています。この命令は必ず実行されます。 | 行中にコイル命令のみ1個だけ存在します。動作上問題ありませんが、常時ONするコイルになります。 |
3900 | ***は複数のコイルで使用されています(***はシンボル変数名) | 1つの変数で2つ以上のコイル命令を使用しています。(二重コイル)意図的に使用している場合は問題ありません。通常は1つの変数に対して1コイル命令を使用します。(ただし、SET、RESET命令は別です。) |
3901 | ***が複数のタイマ命令で使用されています(***はシンボル変数名) | タイマ変数が複数のタイマ命令で使用されています。誤動作の原因となるので、カウンタ命令1個に対して1変数で定義してください。 |
3902 | ***が複数のカウンタ命令で使用されています (***はシンボル変数名) | カウンタ変数が複数のカウンタ命令で使用されています。カウンタ命令1個に対して1変数で定義してください。 |
3903 | オペランドS1の定数が範囲外です。正の定数値を設定して下さい。 | オペランドS1の定数が設定外です。正の定数値を設定してください。 |
3904 | オペランドS2にゼロが入っています | オペランドS2が整数定数でかつゼロの場合オペランドS2にゼロが入っています。 |
3905 | オペランドS1とオペランドS2が共に整数定数です | オペランドS1、S2ともに定数が設定されています。オペランドS1またはS2を定数以外に設定してください。 |
3906 | PTの値がゼロです | PTの値がゼロです。PTの値を別途設定している場合は問題ありません。 |
3907 | PVの値がゼロです | PVの値がゼロです。PVの値を別途設定している場合は問題ありません。 |
3908 | オペランド***のビットサイズが他のオペランドと一致しません。 | オペラントのビットサイズが他のオペランドと一致しません。他のオペランドと同じビットサイズになるようアドレスを設定してください。 |
3909 | オペランド***の定数値がオペランド{1.JA_JP}のビットサイズを超えました。 | オペランドの定数値がビットサイズを超えています。他のオペランドのビットサイズ以下になるよう定数値を設定してください。 |
3910 | オペランドに設定されているビットサイズが全て同一ではありません。 | オペランドのビットサイズが統一されていません。他のオペランドと同じビットサイズになるようアドレスを設定してください。 |
3911 | オペランド***の定数値がオペランドD1のビットサイズを超えました。 | オペランドD1のビットサイズ以下になるよう定数値を設定してください。 |
3912 | オペランドS1とオペランドD1に設定されているビットサイズが同一ではありません。 | オペランドS1、D1が同じタイプになるようタイプを設定してください。 |
3913 | オペランドS1とオペランドS2に設定されているビットサイズが同一ではありません。 | オペランドS1、S2が同じビットサイズになるようアドレスを設定してください。 |
3914 | オペランド***の値がオペランド***の設定可能範囲を超えています。 | オペランドの定数値が範囲内に収まるよう設定してください。 |
3915 | 設定値にビットサイズが一致しないものがあります。 | 他のオペランドと同じビットサイズになるようアドレスを設定してください。 |
その他エラー
I/O設定
エラー番号 | エラーメッセージ | 原因と対処方法 |
4*01 | 割り付けの変数タイプはビットでなければなりません。 (*にはドライバID(内部ドライバ:1、外部ドライバ1:2、外部ドライバ2:3)が入ります) | ビットのI/Oに整数変数が割り付けられています。 ビット変数を割り付けてください。 |
4*02 | 割り付けの変数タイプは整数でなければなりません。 (*にはドライバID(内部ドライバ:1、外部ドライバ1:2、外部ドライバ2:3)が入ります) | 整数のI/Oにビット変数が割り付けられています。 整数変数を割り付けてください。 |
4*03 | 入力ターミナルに割り付けられた出力タイプの変数。 (*にはドライバID(内部ドライバ:1、外部ドライバ1:2、外部ドライバ2:3)が入ります) | I/Oの入力ターミナルに出力タイプの変数が割り付けられています。 入力タイプの変数を割り付けてください。 |
4*04 | 出力ターミナルに割り付けられた入力タイプの変数。 (*にはドライバID(内部ドライバ:1、外部ドライバ1:2、外部ドライバ2:3)が入ります) | I/Oの出力ターミナルに入力タイプの変数が割り付けられています。 出力タイプの変数を割り付けてください。 |
4*05 | 割り付けの変数タイプが配列タイプは無効です。 (*にはドライバID(内部ドライバ:1、外部ドライバ1:2、外部ドライバ2:3)が入ります) | I/Oに配列タイプの変数が割り付けられています。 配列タイプではない変数を割り付けてください。 |
4*06 | サポート外のモジュールが設定されています。 (*にはドライバID(内部ドライバ:1、外部ドライバ1:2、外部ドライバ2:3)が入ります) | I/Oにサポートしていないモジュールが設定されています。 モジュール設定を変更してください。 |
4500 | マスタ属性を持つI/Oドライバが複数存在します | マスタ属性を持つI/Oドライバが複数存在します。 |
4*01 | 現在の伝送I/O点数ではスキャンタイムが**ms必要です。 (*にはドライバID(内部ドライバ:6、外部ドライバ1:7、外部ドライバ2:8)が入ります) (**に入る数値はご使用のモジュールによって変動します。) | 伝送時間がスキャンタイムを超えています。 伝送I/O点数を減らすか、スキャンタイムを調整してください。 |
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