表示器に表示される画面は、以下の方法で切り替えることができます。
スイッチまたは図形のプロパティで [オペレーション] を設定します。
画面上に配置したスイッチまたは図形をクリックします。
スクリプト編集画面を使用して、[画面切替] オペレーションを設定します。
例: 画面 ID を画面 2 に切り替えるために Switch1 をタッチします。

[画面切替] オペレーションについての詳細は、以下を参照してください。
[システム設定] の [画面 ID] に外部変数を割り当てます。接続機器から外部変数に画面 ID の値を入力し、画面を切り替えます。
プロジェクトエクスプローラーウィンドウの [システム設定] に移動し、[Target01] をクリックします。
プロパティウィンドウの [機能] タブから [基本] サブタブで [プリファレンス] をクリックします。
[画面 ID] に外部変数を割り当てます。
外部変数を割り当てる場合は、[変数セレクター] ウィンドウで [方向] を [単方向] に設定してください。[双方向] に設定した場合、現在表示している画面の画面 ID が外部変数に入力され、接続機器のアドレスの値が更新されます。
プロパティの詳細については、以下を参照してください。
[作画] の[画面] でフォルダを作成します。フォルダ内に画面を切り替えるスイッチが設定されます。
フォルダー内にフォルダーを作ることで、階層構造でも画面を切り替えることができます。