| [URL] '(オブジェクト名).URLPath' |
ウェブブラウザーに表示するウェブページの URL を入力します。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 |
| [アドレスバーの表示] '(オブジェクト名).ShowAddressBar' |
チェックボックスを選択すると、アドレスバーが表示されます。アドレスバーから URL を入力できます。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 |
| [ツールバーの表示] '(オブジェクト名).ShowToolBar' |
チェックボックスを選択すると、ツールバーが表示されます。ツールバーには前または次のページへ移動、ページの更新、およびホームページへ移動するためのボタンが表示されます。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 |
| [インターロック] '(オブジェクト名).Interlock' |
BOOL 型のソースプロパティを割り当てます。割り当てられたソースプロパティの値が真の場合、オブジェクトタッチは無効になります。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [操作ログ] |
[アラーム/イベント]→[操作ログ]→[オブジェクトタッチ] が無効な場合、[操作ログ] オプションを選択すると、オブジェクトを操作したユーザーを記録することができます。 |
操作ログの詳細については、以下を参照してください。 |
| [枠線] |
| 枠線の色を設定します。 |
| [種類] |
色の表示方法を選択します。 -[なし]: 色を表示しません。 -[単色]: 単色を表示します。 -[パターン]: 2 色のパターンで表示します。 -[線形グラデーション]: 色を線状に段階的に変化させます。 -[放射グラデーション]: 色を放射状に段階的に変化させます。 -[ブリンク]: 2 色を交互に表示します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.Color.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [パターン] |
表示色の表示パターンを選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
[線形グラデーション] を選択した場合[線形グラデーション] を選択した場合
| [角度] |
色が変化する方向を設定します。 |
| [カラーストップ] / [位置 (%)] |
選択した分岐点の位置を設定します。項目上のスライダーを使用して分岐点を選択します。また、スライダーで分岐点の位置を移動することもできます。スライダーの右側の + をクリックすると、分岐点が追加されます。x をクリックすると、分岐点が削除されます。 |
| [色] |
選択した分岐点の表示色を設定します。
|
配色の詳細については以下を参照してください。 |
| [透過] |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
[放射グラデーション] を選択した場合[放射グラデーション] を選択した場合
| [中央位置] / [水平中心位置] / [垂直中央] |
[中央位置] で、色を変化させる開始位置を選択します。[水平中心位置]、[垂直中央] で中心位置を微調整できます。 |
| [位置 (%)] |
選択した分岐点の位置を設定します。項目上のスライダーを使用して分岐点を選択します。また、スライダーで分岐点の位置を移動することもできます。スライダーの右側の + をクリックすると、分岐点が追加されます。x をクリックすると、分岐点が削除されます。 |
| [色] |
選択した分岐点の表示色を設定します。
|
配色の詳細については以下を参照してください。 |
| [透過] |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
| [速度] |
表示色の点滅速度を選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.Color1.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color1.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).Border.Color2.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color2.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).Border.Color2.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color2.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).Border.Color2.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [枠幅] '(オブジェクト名).(状態名).Thickness' |
枠の線幅を設定します。 設定可能範囲: 1 - 9 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [位置] |
| [左] / [上] '(オブジェクト名).Location.Left' / '(オブジェクト名).Location.Top' |
オブジェクトの左端および上端を座標指定で設定します。配置先画面の左上が座標の開始点になります。 設定可能範囲: -5000 - 10000 |
グリッド、スクロールグリッド、ユニフォームグリッド、ドックパネル、スタックパネル以外にオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行] / [列] '(オブジェクト名).Location.Row' / '(オブジェクト名).Location.Column' |
オブジェクトを配置する行および列の番号を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行またぎ] / [列またぎ] '(オブジェクト名).Location.RowSpan' / '(オブジェクト名).Location.ColumnSpan' |
オブジェクトを複数の行および列にまたいで配置したい場合に、またぐ行数および列数を設定します。 設定可能範囲: 1 - 100 |
グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [ドック] '(オブジェクト名).Location.Dock' |
オブジェクトをドックする方向を選択します。 |
(カッコ内の数値は選択されたソースプロパティの設定値です。) -[左] (0) -[上] (1) -[右] (2) -[下] (3) 設定可能範囲: 0 - 3 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [幅] / [高さ] '(オブジェクト名).Width' / '(オブジェクト名).Height' |
オブジェクトの幅および高さを設定します。 設定可能範囲: 1 - 5000 |
グリッド、スクロールグリッド、またはユニフォームグリッドにオブジェクトを配置する場合、オブジェクトの幅および高さを配置先のマス目に合わせるには、初期値を使用してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 なお、幅および高さが初期値の場合、バインディングソースの値は 0 になります。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [余白] |
| [左] / [右] / [上] / [下] |
オブジェクトの余白を設定します。[余白] の設定は、[オブジェクトの配置] と [幅] / [高さ]の設定によって異なります。この設定は [オブジェクトの配置] と連動しています。 設定可能範囲: -1000 - 1000 |
余白は、オブジェクトの領域には含まれません。余白部分をタッチしても、オブジェクトをタッチしたことにはなりません。 |
| [オブジェクトの配置] |
| [水平] |
水平方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。 -[左揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して左揃えで配置されます。オブジェクトの位置は、[左] 余白で設定した数値分だけ右に移動します。[右] 余白は無視されます。 |
オブジェクトの [幅] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。 |
| [垂直] |
垂直方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。 |
オブジェクトの [高さ] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。 |
| [可視] '(オブジェクト名).Visibility' |
オブジェクトの可視状態を選択します。 -[表示] (0): オブジェクトを表示します。 -[非表示] (1): オブジェクトを非表示にします。オブジェクトの領域は維持されます。 -[縮小] (2): オブジェクトを最小化します。オブジェクトの領域も最小化されます。ユニフォームグリッド、スタックパネル、またはドックパネルの上に配置したオブジェクトを最小化することで、画面レイアウトを動的に変更することができます。 設定可能範囲: 0 - 2 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |