| [ストレージの数] |
ファイルのコピー/貼り付けおよび切り取り/貼り付けにファイル管理オブジェクトを使用する場合は、2 つのストレージ領域を設定します。 ファイルの削除にのみファイル管理オブジェクトを使用する場合は、1 つのストレージ領域を設定します。 |
| [項目 0]、[項目 1] |
| [ストレージ] |
|
デバイスストレージを選択します。 -[ローカルストレージ] -[SD カード] -[USB ストレージ] [ローカルストレージ] オプションは ST6000 シリーズ、ST6000 2nd Gen シリーズ、および STM6000 シリーズでのみ利用できます。 |
| [ルートパス] '(オブジェクト名).Storages[(項目番号)].RootPath' |
ストレージ機器のルートパスを設定します。 例えば、[ルートパス] が "\folder1\folder1-1\" の場合、ファイルマネージャーオブジェクトのルートフォルダーとして folder1-1 が表示されます。folder1-1 または folder1-1 内のフォルダーにアクセスできます。 SP5000 シリーズオープンボックス (Windows 10 IoT Enterprise モデル)、IPC シリーズ、PC/AT を使用する場合[ルートパス] は、[保存先フォルダー (USB ストレージ)] または [保存先フォルダー (SD カード)] 内のパスです。例えば、[ルートパス] が “logginggroup01”、[保存先フォルダー (USB ストレージ)] が "C:\USBStorage" である場合、フルパスは “C:\USBStorage\logginggroup01” です。[保存先フォルダー (SD カード)] および [保存先フォルダー (USB ストレージ)] は、[システム設定] ➞ [Target01] ➞ [機能] タブ ➞ [オプション] サブタブ ➞ [プリファレンス] にあります。 |
| [フォルダーの可視] |
チェックボックスにチェックを入れると、フォルダー領域が表示されます。 |
| [フォルダーの幅] |
フォルダー領域の幅を設定します。 設定値範囲: 0 - 1000 |
| [ファイルの並び替え] |
| [列] |
表示順序を設定する列を選択します。 -[ファイル名] -[編集日] -[サイズ] |
| [順序] |
表示順序を選択します。 -[なし]: ソートされません。 -[昇順]: a,b,c,,,や1,2.3,,,のように昇順です。 -[降順]: 降順です。 フォルダー領域は常に名前の [昇順] で並び替えされています。 |
| [ストレージの配置] |
2 つのストレージ領域の表示を選択します。 -[水平]: ストレージ領域は横に並べて配置されます。 -[垂直]: ストレージ領域は縦に並べて配置されます。 |
| [スイッチ] |
ファイルマネージャーに表示するスイッチを選択します。 |
| [選択したファイル情報の表示] |
チェックボックスを選択すると、選択したファイルに関する情報がファイルマネージャーの下部に表示されます。 |
| [選択方法] '(オブジェクト名).SelectionMethod' |
ファイルの選択方法を選択します。 -[単一]: 一度に 1 つのファイルを選択できます。 -[複数]: 一度に複数のファイルを選択できます。 |
| [ソート表示] |
チェックボックスを選択すると、指定した条件に従ってデータを並べ替えるソート機能が使用できます。 |
[フィルターの表示] が有効の場合、見出しタイトルをタッチすると並べ替えおよびフィルターの条件を指定する画面が表示されます。並べ替えは [Sort Normal] ボタンをタッチして行います。タッチを繰り返すと、[Sort ASC] (昇順)→[Sort DESC] (降順)→[Sort Normal] (並べ替え前) の順番で並べ替えが行われます。 |
| [フィルターの表示] |
チェックボックスを選択すると、指定した条件に該当するデータのみを表示させる絞り込み検索機能が使用できます。 |
各項目の見出しタイトルをタッチすると、並べ替えおよびフィルターの条件を指定する画面が表示されます。 |
| [列] |
テーブル設定アイコン |
| [ファイル] |
| [タイトル] '(オブジェクト名).Columns[(列番号)].Title' |
見出しに表示されるタイトルを入力します。 言語テーブルと一致しない文字列を入力する場合は、その文字列が表示されるオブジェクトのフォント設定で適切な言語を選択してください。言語テーブルを使用する場合は、言語テーブル編集画面で言語を選択します。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 |
| [幅] |
列幅を設定します。 アスタリスク (*) を入力すると、列幅はオブジェクト全体の幅から他の列幅を引いた値になります。 設定値範囲: 0 - 1000 |
| [インターロック] '(オブジェクト名).Interlock' |
BOOL 型のソースプロパティを割り当てます。割り当てられたソースプロパティの値が真の場合、オブジェクトタッチは無効になります。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [セキュリティレベル] |
オブジェクトのセキュリティレベルを設定します。オブジェクトをタッチすると、オペレーターのセキュリティレベルがオブジェクトと同じか高い場合にタッチ操作が有効になります。 設定可能範囲:0 - 65535 |
| [操作ログ] |
[アラーム/イベント]→[操作ログ]→[オブジェクトタッチ] が無効な場合、[操作ログ] オプションを選択すると、オブジェクトを操作したユーザーを記録することができます。 |
操作ログの詳細については、以下を参照してください。 |
| [ブザー音の種類] |
|
タッチ時のブザー音を選択します。 -[なし]: ブザー音なし。 -[ワンショット]: ブザー音が 1 回鳴ります。 -[連続]: ブザー音が連続して鳴ります。 -[周期]: ブザー音が一定の時間間隔で鳴ります。 |
| [キーパッドを使用する] '(オブジェクト名).UseKeypad' |
| 入力モード時にキーパッドを表示させます。バーコードリーダーなど、キーパッドをタッチしない方法で入力したい場合に無効にすると入力モード時に画面上にキーパッドを表示させないようにできます。 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [フォントの種類]'(オブジェクト名).FontType' |
|
オブジェクトを表示する際に使用する言語フォントを選択します。
|
|
各選択項目をソースプロパティで指定する場合の設定値は以下のとおりです。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 |
| [スイッチの文字色] |
スイッチの文字色を設定します。 |
| [色] |
| [値] 'SwitchFontColor.Color.Value / SwitchFontColor.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレットの上部で、色の設定方法に [ID] または [RGB] のいずれかを選択します。 [ID]: カラーパレットで使用する表示色を選択します。表示色は色 ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB フォーマットで表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 |
| [透過] 'SwitchFontColor.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 |
| [速度] |
2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。 |
| [色] |
| [値] |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 |
| [透過] |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
| [スイッチのフォントサイズ] '(オブジェクト名).SwitchFontSize' |
スイッチのフォントサイズ 設定可能範囲: 6 - 512 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [タイトル文字色] |
| 見出しに表示されるタイトルの文字色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).TitleFontColor.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [タイトル文字サイズ] '(オブジェクト名).TitleFontSize' |
見出しに表示されるタイトルのフォントサイズを設定します。 設定可能範囲: 6 - 512 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [本文文字色] |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).BodyTextColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).BodyTextColor.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).BodyTextColor.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [本文文字サイズ] '(オブジェクト名).BodyFontSize' |
表示データのフォントサイズを設定します。 設定可能範囲: 6 - 512 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [スイッチの塗り込み] |
スイッチの塗り込み色を設定します。 |
| [色] |
| [値]'SwitchFill.Color.Value / SwitchFill.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] 'SwitchFill.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [速度] |
2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。 |
| [色] |
| [値] |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 |
| [透過] |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
| [スイッチの枠線] |
スイッチの枠線色を設定します。 |
| [色] |
| [値] 'SwitchBorder.Color.Value / SwitchBorder.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] 'SwitchBorder.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [速度] |
2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。 |
| [色] |
| [値] |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 |
| [透過] |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
| [スイッチの枠幅] |
スイッチの線幅を設定します。 設定値範囲: 1 - 9 |
| [塗り込み] |
| 塗り込み色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Fill.Color.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Fill.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [枠線] |
| 枠線の色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.Color.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [パターン] |
表示色の表示パターンを選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [枠幅] '(オブジェクト名).BorderThickness' |
外枠の線幅を設定します。 設定可能範囲: 1 - 9 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [内枠色] |
| 内枠の色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [パターン] |
表示色の表示パターンを選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).ColumnGridColor.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).ColumnGridColor.BackColor.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [位置] |
| [左] / [上] '(オブジェクト名).Location.Left' / '(オブジェクト名).Location.Top' |
オブジェクトの左端および上端を座標指定で設定します。配置先画面の左上が座標の開始点になります。 設定可能範囲: -5000 - 10000 |
グリッド、スクロールグリッド、ユニフォームグリッド、ドックパネル、スタックパネル以外にオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行] / [列] '(オブジェクト名).Location.Row' / '(オブジェクト名).Location.Column' |
オブジェクトを配置する行および列の番号を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行またぎ] / [列またぎ] '(オブジェクト名).Location.RowSpan' / '(オブジェクト名).Location.ColumnSpan' |
オブジェクトを複数の行および列にまたいで配置したい場合に、またぐ行数および列数を設定します。 設定可能範囲: 1 - 100 |
グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [ドック] '(オブジェクト名).Location.Dock' |
オブジェクトをドックする方向を選択します。 |
(カッコ内の数値は選択されたソースプロパティの設定値です。) -[左] (0) -[上] (1) -[右] (2) -[下] (3) 設定可能範囲: 0 - 3 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [幅] / [高さ] '(オブジェクト名).Width' / '(オブジェクト名).Height' |
オブジェクトの幅および高さを設定します。 設定可能範囲: 1 - 5000 |
グリッド、スクロールグリッド、またはユニフォームグリッドにオブジェクトを配置する場合、オブジェクトの幅および高さを配置先のマス目に合わせるには、初期値を使用してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 なお、幅および高さが初期値の場合、バインディングソースの値は 0 になります。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [余白] |
| [左] / [右] / [上] / [下] |
オブジェクトの余白を設定します。[余白] の設定は、[オブジェクトの配置] と [幅] / [高さ]の設定によって異なります。この設定は [オブジェクトの配置] と連動しています。 設定可能範囲: -1000 - 1000 |
余白は、オブジェクトの領域には含まれません。余白部分をタッチしても、オブジェクトをタッチしたことにはなりません。 |
| [オブジェクトの配置] |
| [水平] |
水平方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。 -[左揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して左揃えで配置されます。オブジェクトの位置は、[左] 余白で設定した数値分だけ右に移動します。[右] 余白は無視されます。 |
オブジェクトの [幅] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。 |
| [垂直] |
垂直方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。 |
オブジェクトの [高さ] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。 |
| [可視] '(オブジェクト名).Visibility' |
オブジェクトの可視状態を選択します。 -[表示] (0): オブジェクトを表示します。 -[非表示] (1): オブジェクトを非表示にします。オブジェクトの領域は維持されます。 -[縮小] (2): オブジェクトを最小化します。オブジェクトの領域も最小化されます。ユニフォームグリッド、スタックパネル、またはドックパネルの上に配置したオブジェクトを最小化することで、画面レイアウトを動的に変更することができます。 設定可能範囲: 0 - 2 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |