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デバイス |
ビットアドレス |
ワードアドレス |
32bits |
備考 |
|---|---|---|---|---|
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角度オフセット |
- |
AAZ00 - AAZ00 |
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角度オフセット読出 |
- |
AOR00 - AOR00 |
||
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角度スパン設定 |
- |
ARS00 - ARS00 |
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仮想メモリ空間 |
- |
M0000 - M019C |
||
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リニアライズ数 |
LC00.0 - LC00.F |
LC00 - LC00 |
||
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リニアライズ |
L00.0 - L63.F |
L00 - L63 |
||
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出力バイアス |
OB00.0 - OB00.F |
OB00 - OB00 |
||
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出力ゲイン |
OG00.0 - OG00.F |
OG00 - OG00 |
※1読出し不可。
※432ビットデバイス。
※5ビット書込みを行うと、いったん表示器が該当するワードアドレスを読込み、読込んだワードアドレスにビットを立てて接続機器に戻します。表示器が接続機器のデータを読込んで返す間に、そのワードアドレスへラダープログラムで書込み処理を行うと、正しいデータが書込めない場合があります。
※6表示器は最大32台のリニアライズデバイスにアクセスできます。リニアライズデバイスに該当するデバイスアドレスは、以下のとおりです。
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デバイスアドレス |
リニアライズデバイス |
説明 |
|---|---|---|
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00 |
1.x |
16ビット値 |
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01 |
1.y |
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02 |
2.x |
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03 |
2.y |
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|
: |
: |
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62 |
32.x |
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63 |
32.y |
※7リニアライズデバイスはXとYの両方を1セットとして読込みと書込みを行います。読込みと書込みは常にL0から行います。
指定したアドレスに書込むために、表示器は対応するワードアドレス範囲を接続機器のL0から読込み、ワードアドレス値を変更し、接続機器に返します。
表示器が接続機器からデータを読込んで返す間に、そのワードアドレスへラダープログラムで書込み処理を行うと、不正なデータが書込まれるおそれがあります。
例:
L30(16.X)に書込む場合、L0(1.X)からL31(16.Y)を読込みます。続いて、L30の値のみを変更し、接続機器に返します。