MP900/2000/CP-9200SH

デバイス

BLUEの表示

対応するアドレス※1

32

bits

備考

拡張コイル

(ビットデバイス)

EGMB000000-EGMB65534F

MW000000+オフセット- MW65534F+オフセット

 

※2 

拡張コイル

(ワードデバイス)

EGMB00000-EGMB65534

MW00000+オフセット - MW65534+オフセット

 

拡張入力リレー

(ビットデバイス)

EGIB00000-EGIB7FFFF

IW00000+オフセット - IW7FFFF+オフセット

※3

拡張入力リレー

(ワードデバイス)

EGIB0000-EGIB7FFF

IW0000+オフセット - IW7FFF+オフセット

※3

コイル

(ビットデバイス)

GMB0000.0-GMB4095.F

MW00000+オフセット - MW4095F+オフセット

 

コイル

(ワードデバイス)

GMB0000-GMB4095

MW0000+オフセット - MW4095+オフセット

 

入力リレー

(ビットデバイス)

GIB0000.0-GIB0FFF.F

IW00000+オフセット - IWOFFFF+オフセット

※3 

入力リレー

(ワードデバイス)

GIB0000-GIB0FFFF

IW0000+オフセット - IW0FFFF+オフセット

※3

入力レジスタ

GIW0000-GIW7FFF

IW0000+オフセット - IW7FFFF+オフセット

※3

保持レジスタ

GMW00000-GMW65534

MW00000+オフセット - MW65534+オフセット

※1BLUEで「GMW00000」を指定した場合、接続機器では「MW00000」にオフセット値を加算したアドレスが実際のアドレスとして指定されます。オフセットはラダーソフトでは「先頭REG」と表現されています。

Offset_E.png

※2ビット書き込みを行うと、表示器はいったん接続機器の該当するワードアドレスを読み込みます。次に、読み込んだワードデータのうち対象とするビットを変更し、そのワードデータを接続機器に返します。表示器接続機器のデータを読込んで返す間に、そのワードアドレスへラダープログラムで書込み処理を行うと、正しいデータが書込めない場合があります。接続機器

※3書込み不可

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語