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表示器 (接続ポート) |
ケーブル |
備考 |
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SP-5B10 (COM1/2) SP-5B90 (COM1/2) ST6000 (COM2)※b-3 ST-6200 (COM1) ST6000 2nd Gen*d-4 *d-5 (COM2) PFXST6200AWADI*d-4 (COM1) STM6000 (COM1) |
シュナイダーエレクトリック製MPIケーブル(3.5m) ST03-A2B-MPI21-PFE※1 |
ケーブル長は1つのセグメントで50m以内にしてください。 |
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SP5000 (拡張ユニット※2) SP5000X (拡張ユニット※2) |
PROFIBUS準拠コネクタ + PROFIBUS準拠ケーブル※10 |
ケーブル長は1つのセグメントで50m以内にしてください。 |
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シュナイダーエレクトリック製MPIケーブル(3.5m) CA3-MPI-PGN-PFE または シュナイダーエレクトリック製MPIケーブル(3.5m) CA3-MPI-PG1-PFE |
ケーブル長は1つのセグメントで50m以内にしてください。 |
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※1MPIケーブルには表示器側コネクタと接続機器側コネクタがあります(ST03-A2B-MPI21-PFE)。
表示器側、接続機器側を確認し、正しく接続してください。
表示器側と接続機器側の接続を逆にすると、CPUユニットが損傷するおそれがあります。
※2シュナイダーエレクトリック製PROFIBUS DP Slave/MPIユニットPFXZCDEUPF1が必要です。
※10PROFIBUS準拠ケーブルには通信速度に制限があるものがありますので注意してください。
※b-3ST-6200を除く
※d-4COM ポートの仕様上、フロー制御に制限があるため、結線図を読み替える必要があります。
使用できる制御信号に制限がある表示器について
※d-5PFXST6200AWADIを除く
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危険
感電
装置を接続する前に、相互接続する装置の各コンポーネントの接地接続が、同じグランドポテンシャル(100オーム以内)に確実に接続されていることを確認してください。
警告
意図しない機器操作
シールデッドツイストペアケーブルを使用してください。
ケーブルシールドを接続し、次にケーブルを表示器側のシングルポイントグラウンドに接続します。