1:1
1:n
番号 |
名前 |
備考 |
|---|---|---|
(1) |
自作ケーブル
表示器側:端子台 接続機器側:端子台 |
|
(2) |
三明電子産業(株)製RS485マスターケーブル QT-RSM**M |
接続機器上のCN4コネクタにケーブルを接続します。 |
(3) |
三明電子産業(株)製RS485スレーブケーブル QT-RSS |
ケーブルの一方は表示器に近い接続機器上のCN3コネクタに接続します。もう一方は次の接続機器上のCN4コネクタに接続します。 |
※1 表示器に内蔵している抵抗を終端抵抗として使用します。表示器背面のディップスイッチを以下のように設定してください。
ディップスイッチ |
設定内容 |
|---|---|
1 |
OFF |
2 |
OFF |
3 |
OFF |
4 |
ON |