3E)

1:1

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1:n

 

番号

名前

備考

(1)

自作ケーブル

  • コネクタ

表示器側:端子台

接続機器側:端子台

 

(2)

三明電子産業(株)製RS485マスターケーブル

QT-RSM**M

接続機器上のCN4コネクタにケーブルを接続します。

(3)

三明電子産業(株)製RS485スレーブケーブル

QT-RSS

ケーブルの一方は表示器に近い接続機器上のCN3コネクタに接続します。もう一方は次の接続機器上のCN4コネクタに接続します。

MEMO

※1   表示器に内蔵している抵抗を終端抵抗として使用します。表示器背面のディップスイッチを以下のように設定してください。

ディップスイッチ

設定内容

1

OFF

2

OFF

3

OFF

4

ON