デバイス |
ビットアドレス |
ワードアドレス |
32bits |
備考 |
|---|---|---|---|---|
パラメータ※1 |
000.00 - 991.15 |
000 - 991 |
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|
000.00 - 993.15 |
000 - 993 |
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パラメータ※4 |
P037.00 - P037.31 |
P037 |
- |
|
設定項目と設定データ※6 |
S00.00 - S59.15 |
S00 - S59 |
![]() |
|
設定項目と設定データ※9 |
SL00.00 - SL59.31 |
SL00 - SL59 |
- |
※1FR-E500シリーズ、FR-S500シリーズ、FR-F500Jシリーズ、FR-E700シリーズのパラメータ37を除く。 ※2FR-C500シリーズ、FR-S500シリーズ、FR-F500Jシリーズの接続機器のみ範囲000-993を使用できます。 ※3ビット書込みを行うと、いったん表示器が接続機器の該当するワードアドレスを読込み、読込んだワードアドレスにビットを立てて接続機器に戻します。表示器が接続機器のデータを読込んで返す間に、そのワードアドレスへラダープログラムで書込み処理を行うと、正しいデータが書込めない場合があります。 ※4FR-E500シリーズ、FR-S500シリーズ、FR-F500Jシリーズ、FR-E700シリーズのパラメータ37です。 ※5FR-E500シリーズ、FR-S500シリーズ、FR-F500Jシリーズ、FR-E700シリーズのパラメータ 37に“P037” (32ビットの接続機器)を指定します。 “037”を使用すると予期しないエラーが発生します。 ※6FR-V500/FR-V500Lシリーズを除くシリーズの設定項目と設定データ。 ※7設定項目はシリーズにより異なります。設定項目の読出しや書込みを行う前に、設定項目一覧表を確認してください。 ※8設定項目の中には読出しまたは書込み専用の項目もあります。設定項目の読出し/書込みを行う前に、下表を参照してください。
※A データ書込み時にワード書込みを使用します。ビット書込みを使用するとエラーが発生します。 ※9FR-E500シリーズ、FR-S500シリーズ、FR-F500Jシリーズ、FR-E700シリーズ、およびFR-V500/FR-V500Lの設定項目と設定データ。
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