FX1

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32bit

備考

入力リレー

X000 - X167

X000 - X160

※1 ※2 ※3

出力リレー

Y000 - Y167

Y000 - Y160

※2

内部リレー

M0000 - M1023

M0000 - M1008

特殊補助リレー

M8000 - M8255

M8000 - M8240

※4

ステート

S0000 - S0999

S0000 - S0992

※5

タイマ(接点)

TS000 - TS245

------

 

カウンタ(接点)

CS000 - CS135

CS200 - CS255

------

 

タイマ(現在値)

------

TN000 - TN245

 

カウンタ(現在値)

------

CN000 - CN135

 

カウンタ(現在値)

------

CN235 - CN255

※6

データレジスタ

------

D000 - D127

特殊データレジスタ

------

D8000 - D8069

※4

※1一部書き込みできない部分があります。

※2ワードアドレスは、20octで割り切れる値のみ指定します。(例:X0、X20、X40…、X160)

※3接続機器で入力端子が割り付けられているアドレスには表示器からの書き込みができません。

※4特別領域です。システムが使用している場合があり、書き込みできない領域もあります。詳細は接続機器のマニュアルを参照してください。

※5接続機器によってサポートされていないアドレスを含むワードアドレス範囲への書き込みは失敗します。接続機器によってサポートされていないアドレスを含むワードアドレス範囲を読み込むと、サポートされていないアドレス部分にはゼロが挿入されます。

※632ビットデバイス。

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語