デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32 bits

備考

入力リレー

R00000 - R59915

R000 - R599

lh.png

 

出力リレー

 

内部補助リレー

 

リンクリレー

B0000 - B1FFF

B000 - B1FF

※6 

内部補助リレー

MR00000 - MR59915

MR000 - MR599

 

ラッチリレー

LR00000 - LR19915

LR000 - LR199

 

コントロールリレー

CR0000 - CR8915

CR00 - CR89

 

ワークリレー

VB0000 - VB1FFF

VB000 - VB1FF

※6

タイマ(接点)

T000 - T511

------

-

 

カウンタ(接点)

C000 - C255

------

 

高速カウンタコンパレータ(接点)

CTC0 - CTC7

------

※1 

タイマ(設定値)

------

TS000 - TS511

lh.png

※2 

カウンタ(設定値)

------

CS000 - CS255

※2

タイマ(現在値)

------

TC000 - TC511

※2

カウンタ(現在値)

------

CC000 - CC255

※2

データメモリ

------

DM00000 - DM32767

lh.png

テンポラリデータメモリ

------

TM000 - TM511

lh.png

コントロールメモリ

------

CM0000 - CM8999

lh.png

リンクレジスタ

------

W0000 - W3FFF

lh.png

ワークメモリ

------

VM0000 - VM9499

lh.png

インデックスレジスタ

------

Z01 - Z12

※2 ※3

高速カウンタ(現在値)

------

CTH0 - CTH3

※2 ※4

高速カウンタコンパレータ(設定値)

------

CTC0 - CTC7

※2※5

※1書込み不可

※232ビットデバイス

※3 アドレスZ11とZ12への書込みは行わないでください。これらは接続機器のシステムで使用されています。

※4KV-NC32Tの場合、アドレスの最大値はCTH2です。 CTH3の読出しは読出しエラーではなく、値が0になります。 書込みの場合は、書込みエラーになります。

※5KV-NC32Tの場合、アドレスの最大値はCTC5です。 CTC6とCTC7の読出しは読出しエラーではなく、値が0になります。書込みの場合は、書込みエラーになります。

※6 BLUE接続機器ではワードアドレスの表記方法が異なります。設定時にはご注意ください。

BLUE

接続機器
B000 - B1FF B0000 - B1FF0
VB000 - VB1FF VB0000 - VB1FF0

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語