デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32

bits

備考

外部入力

X000 - XFFF

XW000 - XWFF0

HL.png

 

 

XXX0.png ※1

外部出力

Y000 - YFFF

YW000 - YWFF0

XXX0.png ※1

内部レジスタ

R000 - RFFF

RW000 - RWFF0

XXX0.png ※1

グローバルリンクレジスタ

G000 - GFFF

GW000 - GWFF0

XXX0.png ※1

イベントレジスタ

E000 - EFFF

EW000 - EWFF0

XXX0.png ※1

キープリレー

K000 - KFFF

KW000 - KWFF0

XXX0.png ※1

システムレジスタ

S000 - SBFF

SW000 - SWBF0

XXX0.png ※1

オンディレータイマ

T000 - T1FF

TW000 - TW1F0

XXX0.png ※1

ワンショットタイマ

U000 - U0FF

UW000 - UW0F0

XXX0.png ※1

アップダウンカウンタ

C000 - C0FF

CW000 - CW0F0

XXX0.png ※1

トランスファレジスタ

J000 - JFFF

JW000 - JWFF0

XXX0.png ※1

レシーブレジスタ

Q000 - QFFF

QW000 - QWFF0

XXX0.png ※1

拡張内部レジスタ

M000 - MFFF

MW000 - MWFF0

XXX0.png ※1

拡張内部レジスタ

A000 - AFFF

AW000 - AWFF0

XXX0.png ※1

タイマ計数値

-----

TC000 - TC1FF

 

タイマ設定値

-----

TS000 - TS1FF

 

ワンショットタイマ計数値

-----

UC000 - UC0FF

 

ワンショットタイマ設定値

-----

US000 - US0FF

 

カウンタ計数値

-----

CC000 - CC0FF

 

カウンタ設定値

-----

CS000 - CS0FF

 

ワークレジスタ

-----

FW000 - FWBFF

BITF.png

データレジスタ

-----

DW000 - DWFFF

BITF.png

ワークレジスタ

LB0000 - LBFFFF

LBW0000 - LBWFFF0

XXX0.png

ラダーコンバータ専用ワークレジスタ

LR0000 - LR0FFF

LRW0000 - LRW0FF0

XXX0.png

ラダーコンバータ専用ワークレジスタ(エッジ専用)

LV0000 - LV0FFF

LVW0000 - LVW0FF0

XXX0.png

ワード専用ワークレジスタ

-----

LWW0000 - LWWFFFF

XXX0.png

ロングワード専用ワークレジスタ

-----

LLL0000 - LLL1FFF

BIT31.png ※2

単精度浮動小数点専用ワークレジスタ

-----

LF0000 - LF1FFF

※2 ※3

ワード専用ワークレジスタ

(停電保持)

-----

LXW0000 - LXW3FFF

XXX0.png

ロングワード専用ワークレジスタ

(停電保持)

-----

LML0000 - LML1FFF

BIT31.png ※2

単精度浮動小数点専用ワークレジスタ

(停電保持)

-----

LG0000 - LG1FFF

※2 ※3

直接メモリアドレス※4

-----

DM00000000 - DMFFFFFFFE

XXX0.png div2.png

※1接続機器の仕様に基づき、0番目のビットが最上位ビット(MSB)に、15番目のビットが最下位ビット(LSB)に割り付けられています。従って、0番目のビットをONに設定すると、そのビットを先頭にして32768 (0x8000)がワードデバイスに書込まれます。

表示器にビットを割り付けるときにX000をONに設定すると、接続機器上のビットデバイスX000がONに設定されます。

表示器接続機器のワードデバイスXW000は「32768 (0x8000)」に設定されます。

※232ビットデバイス。

※3単精度浮動小数点デバイス。

※4接続機器のメモリアドレスへのアクセスに使用されます。

重要:

MEMO