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  1. 接続構成
  2. 通信設定
  3. 使用可能デバイス

 

接続構成

1_to_1.png

 

1_to_n.png

MEMO

 

n_to_1.png

MEMO

 

n_to_m.png

MEMO

 

マルチCPUリンク

Webコントローラはこの構成に対応していません。

ConnectionConfiguration_04.png

 

※1 イーサネットネットワーク上の接続機器:最大64ユニット

※2 CPUリンクを使用した接続機器:最大64ユニット

※3 CPUリンク

 

光リモート通信モジュールを使用する場合

ConnectionConfiguration_05.png

 

※1 子局

    光リモート通信モジュールEH-ORML

※2 親局

    光リモート通信モジュールEH-ORMM

※3 光ケーブル

 

同軸リモート通信モジュールを使用する場合

ConnectionConfiguration_05.png

 

※1 子局

    同軸リモート通信モジュールEH-R2LH

※2 親局

     同軸リモート通信モジュールEH-RMAH

※3 同軸ケーブル

MEMO

 

通信設定

シュナイダーエレクトリックが推奨する表示器接続機器の通信設定例を示します。

 

警告

意図しない機器操作

データの転送を正しく行えるように、このセクションの指示をよく読んで理解してください。

 

 

 

使用可能デバイス

使用可能なデバイスアドレスの範囲を下表に示します。ただし、実際にサポートされるデバイスの範囲は接続機器によって異なりますので、ご使用の接続機器のマニュアルで確認してください。

 

警告

意図しない機器操作

  • 表示器接続機器プログラムから同じレジスタに同時に書込みを行わないでください。
  • ビット単位でアクセスしているレジスタに16ビットのワード値を書込まないでください。