1:1接続の場合
1:n接続の場合
接続機器の最大接続台数は64台です。
n:1接続の場合

表示器の接続可能台数は接続機器によって異なります。
接続機器の仕様を確認してください。
台数が増えると通信負荷も増えるためタイムアウトの調整が必要です。
n:m接続の場合
表示器の接続可能台数は接続機器によって異なります。
接続機器の仕様を確認してください。
台数が増えると通信負荷も増えるためタイムアウトの調整が必要です。
接続機器の最大接続台数は64台です。
シュナイダーエレクトリックが推奨する表示器と接続機器の通信設定例を示します。
警告
意図しない機器操作
データの転送を正しく行えるように、このセクションの指示をよく読んで理解してください。
使用可能なデバイスアドレスの範囲を下表に示します。ただし、実際にサポートされるデバイスの範囲は接続機器によって異なりますので、ご使用の接続機器のマニュアルで確認してください。
警告
意図しない機器操作