[有効] を選択すると、ファイルを開くためのパスワードを使ってプロジェクトファイルを保護できます。
チェックボックスにチェックを入れると、パスワードが設定されていないプロジェクトファイルを保存する際に確認メッセージが表示されます。
チェックボックスにチェックを入れると、パスワードが設定されていないプロジェクトファイルを転送する際に確認メッセージが表示されます。
プロジェクトで使用するスクリプトモードを設定します。
ブロックを使用してスクリプトを編集する場合は、[ブロック] モードを選択します。テキストを使用してスクリプトを編集する場合は、[テキスト] モードを選択します。
MEMO: スクリプトモードを変更すると、開いているスクリプトの元に戻す/やり直す操作はすべて消去されます。
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