| [位置] |
| [左] / [上] '(オブジェクト名).Location.Left' / '(オブジェクト名).Location.Top' |
オブジェクトの左端および上端を座標指定で設定します。配置先画面の左上が座標の開始点になります。 設定可能範囲: -5000 - 10000 |
グリッド、スクロールグリッド、ユニフォームグリッド、ドックパネル、スタックパネル以外にオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行] / [列] '(オブジェクト名).Location.Row' / '(オブジェクト名).Location.Column' |
オブジェクトを配置する行および列の番号を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行またぎ] / [列またぎ] '(オブジェクト名).Location.RowSpan' / '(オブジェクト名).Location.ColumnSpan' |
オブジェクトを複数の行および列にまたいで配置したい場合に、またぐ行数および列数を設定します。 設定可能範囲: 1 - 100 |
グリッドまたはスクロールグリッドにオブジェクトを配置する場合に設定します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [ドック] '(オブジェクト名).Location.Dock' |
オブジェクトをドックする方向を選択します。 |
(カッコ内の数値は選択されたソースプロパティの設定値です。) -[左] (0) -[上] (1) -[右] (2) -[下] (3) 設定可能範囲: 0 - 3 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [幅] / [高さ] '(オブジェクト名).Width' / '(オブジェクト名).Height' |
オブジェクトの幅および高さを設定します。 設定可能範囲: 1 - 5000 |
グリッド、スクロールグリッド、またはユニフォームグリッドにオブジェクトを配置する場合、オブジェクトの幅および高さを配置先のマス目に合わせるには、初期値を使用してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 なお、幅および高さが初期値の場合、バインディングソースの値は 0 になります。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [余白] |
| [左] / [右] / [上] / [下] |
オブジェクトの余白を設定します。[余白] の設定は、[オブジェクトの配置] と [幅] / [高さ]の設定によって異なります。この設定は [オブジェクトの配置] と連動しています。 設定可能範囲: -1000 - 1000 |
余白は、オブジェクトの領域には含まれません。余白部分をタッチしても、オブジェクトをタッチしたことにはなりません。 |
| [オブジェクトの配置] |
| [水平] |
水平方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。 -[左揃え]: オブジェクトは描画した表示器に対して左揃えで配置されます。オブジェクトの位置は、[左] 余白で設定した数値分だけ右に移動します。[右] 余白は無視されます。 |
オブジェクトの [幅] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。 |
| [垂直] |
垂直方向に整列させる際のオプションを選択します。オブジェクトが [キャンバス]、[スクロールキャンバス]、[ズームキャンバス]、[ビューボックス] 上にある場合、この設定は機能しません。 |
オブジェクトの [高さ] にデフォルト値が設定されている場合 (値がカッコで囲まれている場合)、[伸張] 以外のオプションを選択してもオブジェクトの配置は [伸張] と同じになります。 |
| [塗り込み] |
| レイアウトオブジェクトの背景色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Fill.Color.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Fill.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [速度] |
2 つの表示色が切り替わる速度を選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Fill.Color1.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color1.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).Fill.Color2.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color2.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).Fill.Color2.Value' / '(オブジェクト名).Fill.Color2.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Fill.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).Fill.Color2.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [行] / [列] |
行数および列数を設定します。 設定可能範囲: 1 - 100 |
グリッド、スクロールグリッドでは、画面の幅が指定した列数で割り切れない場合、余りは左の列から順に分配されます。行の高さも同様に、余りが 1 行目から順に分配されます。 (例) 画面の幅: 800、画面の高さ: 481、グリッドの行: 3、列: 3 800 / 3 = 266 余り 2。 余りは A 列、B 列に 1 ずつ分配。 481 / 3 = 160 余り 1。 余りは 1 行目に分配。
|
| [高さ] / [幅] |
各行と各列の高さと幅をピクセル単位で設定します。アスタリスク (*) を入力すると、高さ/幅は、描画領域全体の高さ/幅から他の高さ/幅を引いた値になります。 |
(アスタリスクの設定例)
|
| [画面の種類] |
レイアウトオブジェクトの種類を選択します。 -[グリッド] |
レイアウトオブジェクトの種類については、レイアウトオブジェクトについてを参照してください。 |
| [枠線] |
| 枠線の色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.Color.Value' / '(オブジェクト名).Border.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [パターン] |
表示色の表示パターンを選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).Border.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).Border.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).Border.BackColor.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [枠幅] '(オブジェクト名).BorderThickness' |
外枠の線幅を設定します。 設定可能範囲: 1 - 9 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [罫線 (水平)] |
| 罫線 (水平) の色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).HorizontalLine.Color.Value' / '(オブジェクト名).HorizontalLine.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).HorizontalLine.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [パターン] |
表示色の表示パターンを選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).HorizontalLine.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).HorizontalLine.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).HorizontalLine.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).HorizontalLine.BackColor.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).HorizontalLine.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).HorizontalLine.BackColor.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).HorizontalLine.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).HorizontalLine.BackColor.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [罫線 (水平)の幅] '(オブジェクト名).HorizontalThickness' |
罫線 (水平) の線幅を設定します。 設定可能範囲: 1 - 9 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [罫線 (垂直)] |
| 罫線 (垂直) の色を設定します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).VerticalLine.Color.Value' / '(オブジェクト名).VerticalLine.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).VerticalLine.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [パターン] |
表示色の表示パターンを選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).VerticalLine.ForeColor.Value' / '(オブジェクト名).VerticalLine.ForeColor.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).VerticalLine.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).VerticalLine.BackColor.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).VerticalLine.BackColor.Value' / '(オブジェクト名).VerticalLine.BackColor.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).VerticalLine.ForeColor.Transparency' / '(オブジェクト名).VerticalLine.BackColor.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [罫線 (垂直)の幅] '(オブジェクト名).VerticalThickness' |
罫線 (垂直) の線幅を設定します。 設定可能範囲: 1 - 9 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [ストライプ色] |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).StripeColor.Color.Value' / '(オブジェクト名).StripeColor.Color.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).StripeColor.Color.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [速度] |
表示色の点滅速度を選択します。 |
| [色] |
| [値] '(オブジェクト名).StripeColor.Color1.Value' / '(オブジェクト名).StripeColor.Color1.ColorIndexEnabled' '(オブジェクト名).StripeColor.Color2.Value' / '(オブジェクト名).StripeColor.Color2.ColorIndexEnabled' |
| 表示色を設定します。 項目名右横に設定中の表示色が表示されています。表示色をクリックすると、カラーパレットが表示されます。カラーパレット上部に表示色の設定方法 ([ID]/[RGB]) が表示されていますので、使用したい設定方法を選択します。 -[ID]: カラーパレットから使用する表示色を選択します。表示色は ID で管理されています。ID は各配色で共通ですが、配色により表示色が異なるため、運転中に配色を変更すると表示色も変更されます。 -[RGB]: RGB 方式により表示色を設定します。カラーパレットで指定するか、RGB 値を入力してください。 |
配色の詳細については以下を参照してください。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 '(オブジェクト名).StripeColor.Color2.Value' / '(オブジェクト名).StripeColor.Color2.ColorIndexEnabled' バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [透過] '(オブジェクト名).StripeColor.Color1.Transparency' / '(オブジェクト名).StripeColor.Color2.Transparency' |
表示色の透過率を設定します。 設定可能範囲: 0 - 100 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [アニメーション] |
| [水平オフセット] / [垂直オフセット] '(オブジェクト名).Animation.HorizontalOffset' / '(オブジェクト名).Animation.VerticalOffset' |
オブジェクトの上下または左右への移動量を設定します。 設定可能範囲: -5000 - 10000 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [回転軸 (X座標)] / [回転軸 (Y座標)] '(オブジェクト名).Animation.RotationCenterX' / '(オブジェクト名).Animation.RotationCenterY' |
オブジェクトの回転軸 (X/Y 軸) を設定します。 設定可能範囲: -1000 - 1000 |
[回転軸 (X座標)] = 50、[回転軸 (Y座標)] = 500 の場合、回転軸は以下のようになります。
0 はオブジェクトの左端または上端に位置し、100 はオブジェクトの右端または下端に位置します。 データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [回転角度] '(オブジェクト名).Animation.RotationAngle' |
オブジェクトの回転角度を設定します。 設定可能範囲: -32768 - 32767 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |
| [可視] '(オブジェクト名).Visibility' |
オブジェクトの可視状態を選択します。 -[表示] (0): オブジェクトを表示します。 -[非表示] (1): オブジェクトを非表示にします。オブジェクトの領域は維持されます。 -[縮小] (2): オブジェクトを最小化します。オブジェクトの領域も最小化されます。ユニフォームグリッド、スタックパネル、またはドックパネルの上に配置したオブジェクトを最小化することで、画面レイアウトを動的に変更することができます。 設定可能範囲: 0 - 2 |
データバインディング対応: バインディングソースとして使用する場合、以下を参照してください。 バインディングターゲットとして使用する場合、関連付けできるバインディングソースの種類は以下のとおりです。 データバインディングの詳細については、以下を参照してください。 |