APP10101

Other Recipe operation is executing.

別のレシピグループのオペレーションを実行中です。

先行の処理が終了してからオペレーションを実行するか、オペレーションの処理順を変更してください。

APP10110

Recipe Create operation failed.

1つのレシピグループに設定できるレシピの最大数を超えているか、指定したIDに該当する作成先(レシピグループ)が存在しません。

レシピ数を256個以下にし、正しいIDをレシピリストボックスで確認してください。

APP10120

Recipe Delete operation failed.

指定したIDに該当するデータが存在しません。

正しいIDをレシピリストボックスで確認してください。

APP10130

Recipe Save operation failed.

APP10140

Recipe Load operation failed.

APP10150

Recipe Send operation failed.

-

以下を確認し再度実行してください。
1. 指定したデータの正しいIDをレシピリストボックスで確認してください。
2. 指定した接続機器が正しいか、通信ケーブルの接続状態を確認してください。

APP10160

Recipe Snapshot operation failed.

APP10170

Recipe Compare operation failed.

以下を確認し再度実行してください。
1. 指定したデータの正しいIDをレシピリストボックスで確認してください。
2. 指定した接続機器が正しいか、通信ケーブルの接続状態を確認してください。
3. データのインポート等で不要な変数が追加されていないか、画面作成用ソフトウェアのデータと比較してください。

APP10180

Recipe Import operation failed.

以下を確認し再度実行してください。
1. 指定したデータの正しいIDをレシピリストボックスで確認してください。
2. 外部ストレージにインポートするファイルの有無、ファイルのフォーマットが同じか確認してください。

APP10181

Unable to import file because it was created using an incompatible version.

互換性のないバージョンの画面編集ソフトウェアで作成されたファイルです。

同じバージョンまたは互換性のあるバージョンの画面編集ソフトウェアからエクスポートされたファイルをインポートしてください。

APP10190

Recipe Export operation failed.

以下を確認し再度実行してください。
1. 指定したデータの正しいIDをレシピリストボックスで確認してください。
2. ファイルが読み取り専用になっていないか、外部ストレージの接続および空き容量を確認してください。

APP10201

%s: Invalid value for equipment property.

機器プロパティの 'OverwriteValue' には対応していない値を設定しようとしています。

機器プロパティの 'OverwriteValue' に対応した値を設定してください。

APP10507

File open error. Application cannot open the file.

リストア用のバックアップファイルがありせん。

リストアはバックアップファイルがある状態で実行してください。

APP10509

Composition error.

接続機器のシステム構成がバックアップファイル作成時と異なります。

システム構成(CPU、リンクI/F、通信方式)の組み合わせをバックアップファイルのものと統一してください。

APP10511

The equipment is not connected.

表示器と接続機器が通信していません。

表示器の電源を切ってから、ケーブル結線やコネクタの差し込みなどの配線を確認してください。

APP10512

System configuration is different.

接続機器の型式がバックアップファイル作成時と異なります。統一してください。

APP10513

Backup/Restore failed. 2 or more ChainData of Azbil is not supported.

複数チェーンのバックアップおよびリストアはできません。

チェーンが1つの構成の場合に実行してください。

APP10601

External storage is not inserted.

オペレーションログデータをエクスポートするには、外部ストレージが必要です。

外部ストレージを挿入します。

APP10602

External storage does not have enough free space.

オペレーションログデータをエクスポートするには、外部ストレージに1 MB以上の空き容量が必要です。

外部ストレージに十分な容量があるか確認してください。

APP10603

Failed to export the operation log data to the external storage.

外部ストレージが取り外されているか、または正しく挿入されていません。
SDカードが書込み不可になっています。

外部ストレージが正しく挿入されているか確認してください。
SDカードのロックを解除します。

APP10604

Number of files in the export folder have exceeded the limit.

オペレーションログデータを外部ストレージにエクスポートしたときに、エクスポートフォルダー内のファイル数が上限を超えました(最大1000ファイル)。

外部ストレージを交換してください。
エクスポートフォルダーからファイルを削除してください。

APP10701

Failed to copy/paste files.

1. 外部ストレージに十分な容量があるか確認してください。
2. 外部ストレージが正しく挿入されているか確認してください。
3. ライトフィルター (書き込み禁止) が設定できる機種をお使いの場合は、ライトフィルターを解除してください。
4. ファイルが読み取り専用ではないことを確認してください。
5. ファイル管理オペレーションを使用する場合は、設定を確認してください。

APP10702

Failed to cut/paste files.

APP10703

Failed to delete files.

APP10801

%s: TCP port number (%d) is used by multiple functions.

(%s = "Web Viewer / WebServer", %d = Port number)

表示器の TCP ポート番号は、複数の機能に使用されています。

Web 機能または PLC ドライバーのポート番号を変更してください。
サーバーの設定

APP10901

Unable to load content (ID %d) in [%s] on screen (ID %d). The total number of local variables on the screen and content has reached its limit.

画面およびコンテンツのローカル変数の総数が上限に達しました。

画面またはコンテンツで使用しているローカル変数の数を減らしてください。

APP10902

Unable to load screen: ID %d. The number of local variables on the screen has reached its limit.

画面のローカル変数の総数が上限に達しました。

画面で使用しているローカル変数の数を減らしてください。

APP10903

Unable to load content (ID: %d, %s) onto screen (ID: %d).
The number of objects on the screen and content has reached the limit.

画面またはコンテンツ上のオブジェクトの数が制限に達しました。

画面またはコンテンツ上のオブジェクトの数を減らしてください。

APP10904

Unable to load screen: ID %d. The number of objects on the screen has reached its limit.

画面上のオブジェクトの数が制限に達しました。

画面上のオブジェクトの数を減らしてください。

APP11001

Failed to connect to FTP server (%s).

設定された FTP サーバーのアドレスが正しくありません。例えば、FTP がネットワークに接続されていない可能性があります。

FTP サーバーのアドレスを確認してください。ネットワークステータスを確認してください。

APP11002

Login to the FTP server (%s) failed.

設定されたユーザー名とパスワードが正しくありません。

ユーザー名とパスワードを確認してください。

APP11003

FTP connection ID is unavailable.

FTP 接続 ID が範囲外か、FTP 接続 ID のサーバー情報が登録されていない可能性があります。

FTP 接続 ID を確認してください。

APP11004

SSL/TLS communication with FTP server (%s) failed.

TLS 通信に失敗しました。

1.FTP サーバーが FTPS に対応していることを確認してください。
2.FTP サーバーの TLS バージョンが表示器のバージョンと互換性があることを確認してください。
3.FTP サーバーの暗号化スイートが表示器のバージョンと互換性があることを確認してください。
4.通信経路で SSL/TLS がブロックされていないことを確認してください。

APP11005

SSL/TLS connection with FTP server (%s) failed. The root certificate is invalid.

ルート証明書ファイルが無効です。

ルート証明書ファイルの内容を確認し、プロジェクトを再転送してください。

APP11006

SSL/TLS connection with FTP server (%s) failed due to server certificate validation error.

サーバー証明書の検証エラー。

1.サーバー証明書が有効期間内であることを確認してください。
2.表示器の日付と時刻が正しいことを確認してください。
3.FTP サーバーの証明書が正しいことを確認してください。

APP11021

Failed to download file (%s) from FTP server (%s).

指定されたファイルパスが正しくありません。FTP サーバーにファイルが存在しません。

ファイルパスを確認してください。FTP サーバーのファイルパスを確認してください。

APP11022

Failed to download file (%s) due to communication error with FTP server (%s).

ネットワークが切断されていませす。例えば、FTP サーバーがダウンしている可能性があります。

ネットワークと FTP サーバーの状態を確認してください。

APP11023

Failed to download from FTP server (%s) due to write error in file (%s).

ファイルの書き込みに失敗しました。

1.書き込み先に十分な容量があることを確認してください。
2.書き込みのファイルパスが正しいことを確認してください。
3.書き込み先が書き込み保護されていないことを確認してください。

APP11031

Failed to upload file (%s) to FTP server (%s).

指定されたファイルパスが正しくありません。FTP サーバーにファイルを書き込めません。

ファイルパスを確認してください。FTP サーバー上でファイルが書き込めるか確認してください。

APP11032

Failed to upload file (%s) due to communication error with FTP server (%s).

APP11033

Failed to upload to FTP server (%s) due to a read file error (%s).

ファイルの読み込みに失敗しました。

1.読み込もうとしているファイルが存在するか確認してください。
2.読み込むファイルのパスが正しいことを確認してください。

APP11041

FTP connection interrupted due to exceeding limitations.

ファイルの上限を超えたため接続が切断されました。
FTP 接続でファイルの数が 1000 を超えました。

ファイル管理で対象ファイルの数を確認してください。

APP11091

Unexpected error (Internal Error No.:%s) occurred while connecting to FTP server (%s).

FTP 通信で予期せぬエラーが発生しました。

FTP サーバーのアドレスが正しいことを確認してください。ネットワークステータスを確認してください。

SYS00001

Target is write protected.

表示器のシステムが書き込み禁止の状態に設定されています。

1. SDカードのロックスイッチを解除してください。
2. ライトフィルタ(書き込み禁止)が設定できる機種をお使いの場合は、ライトフィルタを解除してください。

SYS00002

Invalid path (%s).

外部ストレージに保存したプロジェクトファイルへのアクセスができません。

外部ストレージに異常が無いか確認し、再度外部ストレージにアップロードしたデータを表示器に転送してください。

SYS00003

The backup file is corrupted.

プロジェクトファイルを表示器に転送する過程で、バックアップファイルが破損しました。

SYS00006

Display unit model differs between the model selected in project file and the one you are using.

プロジェクトファイルの設定をお使いの表示器に変更してください。

SYS00008

The system version (%s) is lower than current system version (%s), during the %s process.

外部ストレージ内のプロジェクトファイルのランタイムバージョンが表示器上のランタイムバージョンより低いです。

いずれかの解決方法を行ってください:
1.表示器上のランタイムバージョンをプロジェクトファイルと同じバージョンにダウングレードしてください。
2. ランタイムと同じバージョンのプロジェクトファイルをダウンロードしてください。

SYS00010

Not enough space (%s) on this product, during the %s process. Minimum space required is %s.

プロジェクトファイルのデータサイズが表示器の空き容量を超えています。

データサイズを減らしてください。

SYS00011

Restore of %s from the backup file failed during the %s process.

外部ストレージを使ってプロジェクトファイルを表示器に転送する過程で、データの書き込みができませんでした。

表示器を再起動してデータを転送しなおしてください。

SYS00012

Extraction of %s archive failed during the %s process.

プロジェクトファイルを表示器に転送する過程で、データの書き込みができませんでした。

SYS00014

The upload type (%s) is not supported in this version.

表示器のシステム(ランタイム)が古いため、転送を行えませんでした。

プロジェクトファイルを再度転送してください。ランタイムが更新されます。

SYS00015

%s archive creation failed during the %s process.

外部ストレージ/ハードディスクの空き容量が不足しているか、アクセスできません。

外部ストレージ/ハードディスクの空き容量が十分か、読み取り専用になっていないか、アクセス権限があるかを確認してください。

SYS00016

Response not received during the %s process.

USB転送ケーブルが認識されていないか、ファイアウォールにより通信がブロックされています。

1. USB転送ケーブルを使う場合は、ケーブルの接続状態、種類、USBドライバのインストール状況を確認してください。
2. イーサネットケーブルを使う場合は、パソコンのファイアウォールの設定を解除してください。

SYS00017

Creation of the %s folder failed during the %s process.

SYS00019

Data reception failed during the %s process.

SYS00032

The runtime was restarted. An unexpected error occurred.

予期しないエラーが発生しました。

SYS00033

Changing Date/Time requires administrator rights.

管理者権限でログインしていません。

管理者権限で設定したユーザーでログインしてください。

SYS00034

Unable to export to the specified destination folder.

保存先フォルダーが無効、または指定したフォルダーを使用する管理者権限がない可能性があります。

有効な保存先フォルダーを入力するか、"管理者として実行" オプションでアプリケーションを起動してください。

SYS00036

Transfer from external storage requires administrator rights.

SYS00037

The system data is invalid. Transfer the project file again using the file system transfer method.

ファイルシステムの転送方法を使用して、プロジェクトファイルを再度転送してください。
ファイルシステムを使用したプロジェクトの転送

SYS00050

Received a packet that is longer than expected.

このエラーの原因としては、プロトコルの不一致、パケットの破損につながるネットワークの問題、バッファ設定の問題、機器の不具合、悪意のある行為などが考えられます。

ネットワークトラフィック、関連するサーバー/クライアントの MTU 設定、エラーログを確認してください。

SYS00051

The number of connections exceeded the limit.

このエラーの原因として考えられるのは、クライアントアプリケーションの不具合や悪意のある行為などが考えられます。

ネットワーク接続、関連するサーバー/クライアントの MTU 設定、エラーログを確認してください。

SYS00101

The time variable value is invalid or has reached the maximum limit due to the passage of time. The variable value is reset to %s

表示器の時計データが初期化されました。

時計データを使用している機能への影響を確認し、表示器の時刻を再設定してください。

SYS00102

Failed to overwrite the file (%s).

外部ストレージに既にファイルが存在します。読み取り専用または使用中です。

ファイルが読み取り専用であるかを確認し、ファイル名を確認してください。

SYS00201

Invalid user name or password. Type the user name and password again.

有効なユーザー名とパスワードを入力してください。

SYS01001

Duplicated IP address.

IP アドレスを変更してください。

SYS02001

Charge the backup battery.

再充電可能なバッテリーの充電が切れました。

表示器に電源を供給し、バッテリーを完全に充電してください。バッテリーは 24 時間でバックアップ操作が可能なレベルまで充電されます。フル充電には約 120 時間 (5 日間) 必要です。

SYS02002

Replace the backup battery.
*1

バックアップバッテリーの電力が低いです。

_

SYS02003

The data in the backup memory (SRAM) has been deleted.
*1

バックアップバッテリーの充電が切れました。

SYS02004

Clock data has been initialized.
*1

バッテリーの充電が切れたため、時計データが削除されました。

SYS03001

Calibration data has been initialized.

キャリブレーションデータがないか、破損しています。

必要に応じてキャリブレーションを実行してください。

SYS03011

AlarmDB does not exist in %s.
(%s: SDCard/USBStorage/Internal)

-外部ストレージが接続されているか確認してください。 接続されている場合は、外部ストレージを外してから再接続してください。
-プロジェクトファイルを再度転送してください。

SYS03012

AlarmDefinitionDB does not exist in %s.
(%s: SDCard/USBStorage/Internal)

SYS03013

DataLoggingDB does not exist in %s.
(%s: SDCard/USBStorage/Internal)

SYS03014

RecipeDB does not exist in %s.
(%s: SDCard/USBStorage/Internal)

SYS03015

Japanese dictionary does not exist in %s.
(%s: SDCard/USBStorage/Internal)

SYS03016

OperationLogDB does not exist in %s.
(%s: SDCard/USBStorage/Internal)

SYS03017

The database is unavailable.

ランタイムの更新により、使用しているデータベースの署名アルゴリズムがサポートされなくなりました。

データベースの署名アルゴリズムを更新するためにプロジェクトファイルを再度転送してください。

COM00006

%s:%s Received data has been parity error
*1

受信データが欠落したことにより発生しました。ノイズ、接触不良などの要因が考えられます。

ノイズ対策、コネクタの差し込みなどを確認してください。メモリリンク方式で通信している場合は、表示器側とホスト側のデータ長/パリティビットの設定を確認し、設定を合わせてください。

COM00007

%s:%s Received data has been framing error
*1

ノイズ対策、コネクタの差し込みなどを確認してください。
メモリリンク方式で通信している場合は、表示器側とホスト側のデータ長/パリティビットの設定を確認し、設定を合わせてください。

COM00008

%s:This machine does not have any Ethernet interface

BLUEの接続機器設定でEthernet対応ドライバを選択し、LAN接続できない表示器に転送した場合に発生します。

本体機種がイーサネット対応しているか確認してください。対応している場合は、BLUEの機種設定が間違っていないか確認してください。

COM00009

%s:%s Cannot use the port

同一のCOMポートに2種類以上のドライバを選択している場合に発生します。

BLUEの接続機器設定で[ポート]の設定を確認してください。

COM00010

%s:TCP port number (%d) is overlapped, or it is not completed to close the last TCP connection
*1

表示器側のTCPポート番号が重複しているか、通信中に接続機器がリセットされました。

(1) [ドライバー設定]でTCPポート番号が[プロトコルの設定]のTCPポート番号と重複していないことを確認してください。TCPポート番号が重複している場合、異なる番号を設定してください。
(2) 表示器を再起動してください。

COM00011

%s:Connection was closed
*1

通信途中で接続環境に問題が発生しました。

ネットワーク環境が正常か確認してください。PCと表示器、PLC(接続機器)を直接つないでPINGコマンドでIPアドレスを認識しているかなどの確認を行い要因を特定してください。

COM00012

%s:UDP port number is overlapped (%d)
*1

表示器側のUDPポート番号が重複している場合に発生します。

(1) [ドライバー設定]でUDPポート番号が[プロトコルの設定]のUDPポート番号と重複していないことを確認してください。UDPポート番号が重複している場合、異なる番号を設定してください。

COM00013

%s:%s:The 9th pin has not been set to VCC (5V Power Supply).Please check your cable or connected equipment
*1

COM1の9番ピンがRI入力として結線されています。(232C用アイソレーションユニットを使用する設定にした場合など))

BLUEのシステム設定で、RI/VCC設定をRI設定に変更し直してください。

COM00014

%s:Memory link type drivers cannot be used at the same time
*1

メモリリンクドライバとメモリリンク方式のドライバを同時に使用した場合に表示されます。

COM00033

%s:Error has been responded for initial communication command (Error Code: %d[%XH])
*1

表示器側からの通信開始要求に対してPLC(接続機器)がエラーコードを返してきています。

ご使用の接続機器のマニュアルで、受信エラーコードの詳細を確認してください。

COM00034

%s:Error has been responded for device read command (Error Code: %d[%XH])
*1

表示器側で設定している読み出し要求に対してPLC(接続機器)がエラーコードを返してきています。

COM00035

%s:Error has been responded for device write command (Error Code: %d[%XH])
*1

表示器側で設定している書き込み要求に対してPLC(接続機器)がエラーコードを返してきています。

COM00036

%s:Error has been responded for device read command (Error Code: %d[%XH] There are out of range devices)
*1

表示器側で設定しているアドレスの読み出し要求に対し、PLC(接続機器)から認識できず、エラーコードを返してきています。表示器側でPLC(接続機器)のアドレス範囲外を要求する設定がされている可能性があります。

(1) ご使用の接続機器マニュアルで、受信エラーコードの詳細を確認してください。
(2) 設定しているアドレスがご使用の接続機器のデバイス範囲内に収まっているか確認してください。すべての画面で発生している場合は、アラーム、データロギング(トレンドグラフ)など、全画面で動作する機能で設定しているアドレスを確認してください。確認方法はBLUEで ダッシュボードを選択し、[変数]で確認することができます。特定画面のみで発生する場合は、その画面でのみ動作する部品などのアドレスを確認してください。

COM00037

%s:Error has been responded for device write command (Error Code: %d[%XH] There are out of range devices)
*1

表示器側で設定しているアドレスの書込み要求に対し、PLC(接続機器)から認識できず、エラーコードを返してきています。表示器側で、PLC(接続機器)のアドレス範囲外を要求する設定がされている可能性があります。

(1) ご使用の接続機器マニュアルで、受信エラーコードの詳細を確認してください。
(2) 設定しているアドレスがご使用の接続機器のデバイス範囲内に収まっているか確認してください。すべての画面で発生している場合は、アラーム、データロギング(トレンド
グラフ)など、全画面で動作する機能で設定しているアドレスを確認してください。確認方法はBLUEで ダッシュボードを選択し、[変数]で確認することができます。特定画面のみで発生する場合は、その画面でのみ動作する部品などのアドレスを確認してください。

COM00038

%s:Error has been responded for device read command (Error Code: %d[%XH] There are write only devices)
*1

表示器側で設定しているアドレスの読み出し要求に対し、PLC(接続機器)から認識できず、エラーコードを返してきています。PLC(接続機器)側の書込み専用アドレスを要求する設定が表示器側で設定している可能性があります。

(1) ご使用の接続機器マニュアルで、受信エラーコードの詳細を確認してください。
(2) 表示器側でPLC(接続機器)の書込み専用アドレスを読み込む設定になっていないか確認してください。*1
データ表示器やランプなど読み込み動作を行う部品を使用している場合は、読み込み専用のアドレスに変更してください。
*1 すべての画面で発生している場合は、アラーム、データロギング(トレンドグラフ)など、全画面で動作する機能で設定しているアドレスを確認してください。確認方法はBLUEでダッシュボードを選択し、[変数]で確認することができます。特定画面のみで発生する場合は、その画面でのみ動作する部品などのアドレスを確認してください。

COM00039

%s:Error has been responded for device write command (Error Code: %d[%XH] There are read only devices)
*1

表示器側で設定しているアドレスの書込み要求に対し、PLC(接続機器)から認識できず、エラーコードを返してきています。表示器側で、PLC(接続機器)の読み込み専用アドレスを要求する設定がされている可能性があります。

(1) ご使用の接続機器マニュアルで、受信エラーコードの詳細を確認してください。
(2) 表示器側でPLC(接続機器)の読み込み専用アドレスに書き込む設定になっていないか確認してください。*1
スイッチやデータ表示器(入力許可)、トリガアクションなど、書き込みを行う部品を使用している場合は、読み書き可能なアドレスに変更してください。
*1 すべての画面で発生している場合は、アラーム、データロギング(トレンドグラフ)など、全画面で動作する機能で設定しているアドレスを確認してください。確認方法はBLUEで ダッシュボードを選択し、[変数]で確認することができます。
特定画面のみで発生する場合は、その画面でのみ動作する部品などのアドレスを確認してください。

COM00040

%s:Illegal response for initial communication command
*1

PLC(接続機器)側で異常が発生しています。

通信設定や接続機器が間違っていないか確認してください。

COM00041

%s:Illegal response for device read command
*1

COM00042

%s:Illegal response for device write command
*1

COM00043

%s:Checksum error response for initial communication command
*1

COM00044

%s:Checksum error response for device read command
*1

COM00045

%s:Checksum error response for device write command
*1

COM00049

%s:Unknown devices exist in read devices
*1

間接アドレス指定で間違ったデバイスやアドレスを生成しています。

間接アドレス指定の設定が認識できるアドレス範囲内に収まっているかを確認してください。

COM00050

%s:Unknown devices exist in write devices
*1

COM00051

%s:Out of range devices exist in read devices (Address:%s)
*1

データ表示器(文字列表示)などで、開始アドレスから終了アドレスまでの領域が、アドレス範囲内に収まっていません。

データ表示器(文字列表示)など、複数のアドレスにまたがる設定が、アドレス範囲内に収まっているかを確認してください。すべての画面で発生している場合は、アラーム、データロギング(トレンドグラフ)など、全画面で動作する機能で設定しているアドレスを確認してください。確認方法はBLUEで ダッシュボードを選択し、[変数]で確認することができます。特定画面のみで発生する場合は、その画面でのみ動作する部品などのアドレスを確認してください。

COM00052

%s:Out of range devices exist in write devices (Address:%s)
*1

COM00053

%s:You cannot read the write only device (Address:%s)
*1

書き込み専用デバイスの読み出しや、読み出し専用デバイスへの書き込みを、プロトコルドライバが検出した場合。

(1) ご使用の接続機器マニュアルで、受信エラーコードの詳細を確認してください。
(2) 表示器側でPLC(接続機器)の書込み専用アドレスを読み込む設定になっていないか確認してください。数値表示器や、ランプなど読み込み動作を行う部品を使用している場合は、読み込み用のアドレスに変更するか、部品自体を設定から外すなど行い対処を行ってください。

COM00054

%s:You cannot write the read only device (Address:%s)
*1

COM00055

%s:Unknown variable address or tag name %s on the device
*1

デバイスアドレスに使用しているタグが接続機器にない場合に発生するエラーです。

デバイスアドレスを更新してください。

COM00056

%s:Size of %s is not consistent with PLC symbol is referring to (expected: %d bytes)
*1

デバイスアドレスに使用しているタグが接続機器と変数の間でサイズが異なる場合に発生するエラーです。たとえば、STRINGのサイズが変数と接続機器の間で異なる場合です。

(1) 接続機器または変数を更新してください。
(2) 変数を更新してプロジェクトファイルを再度ダウンロードしてください。

COM00057

%s:Type of %s is not consistent with PLC symbol is referring to
*1

デバイスアドレスに使用しているタグが接続機器と変数の間でデータタイプが異なる場合に発生するエラーです。たとえば、変数のデータタイプがBYTEで接続機器のデータタイプがDWORDの場合です。

COM00065

%s:TCP connection open error (IP Address:%d.%d.%d.%d)
*1

接続機器のIPアドレス、ポート番号が認識できていません。接続機器やハブの電源が入っていない、ケーブルが抜けているなどの可能性があります。

(1) 表示器側と接続機器側のIPアドレス、ポート番号設定を確認してください。
(2) ネットワーク環境が正常か確認してください。PCと表示器、PLC(接続機器)を直接つないでPINGコマンドでIPアドレスを認識しているかなどの確認を行い要因を特定してください。

COM00066

%s:UDP target not found (IP Address:%d.%d.%d.%d)
*1

COM00067

%s:Response timed out for initial communication command
*1

以下の可能性があります。
1.表示器とPLCで通信設定があっていない。
2.結線の間違い、接触不良など配線に問題がある。
3.PLC(接続機器)の選択が間違っている。
4.PLC(接続機器)の電源が入っていない、またはリセットが行われた。

(1) 表示器側とPLC(接続機器)側の通信設定があっているかを確認してください。設定例は「機器接続マニュアル」を参照してください。
(2) 配線を再確認してください。ケーブルの導通チェックや、コネクタの差し込みを確認してください。
結線については「機器接続マニュアル」を参照してください。
(3) BLUEのシステム設定を確認してください。

COM00068

%s:Response timed out for device read command
*1

COM00069

%s:Response timed out for device write command
*1

COM00070

%s:The cable has been disconnected or the target has been powered off
*1

接続機器/PLC の電源が入っていない、ケーブルが抜けているなどの要因でコマンドを送信できません。

(1) 表示器の設定が、使用中の表示器の機種と一致していることを確認してください。
(2) 接続機器/PLC の電源が入っていることを確認してください。
(3) ケーブルの配線が正しく、適切に接続されていることを確認してください。

COM00071

%s:The extend unit (%s) is not implemented

拡張ユニットが認識できていません。

拡張ユニットが正しく装着されているか確認してください。

COM00072

%s:Illegal read request because this device has been off scan

通信がオフになっている接続機器に読み取り要求を送信しました。

接続機器の通信をオンにしてください。

COM00073

%s:Illegal write request because this device has been off scan

通信がオフになっている接続機器に書き込み要求を送信しました。

COM00076

%s: Requested device address (%s) does not exist on connected equipment.
*1

接続された機器では、要求されたデバイスアドレスは使用できません。

機器接続マニュアルで使用可能なデバイスアドレスを確認し、画面編集ソフトウェアでデバイスアドレスを変更してください。
デバイスアドレスを変更するには、[プロジェクトエクスプローラー] ウィンドウで [変数] に移動し、[すべての変数] をクリックします。 使用できないデバイスアドレスを持つ変数を探し、[デバイスアドレス] フィールドでアドレスを変更してください。

COM00084

%s:Too many requests to write. The request was ignored
*1

通信ドライバの処理速度を超えるタイミングで書き込みを行い続けた場合に発生します。

高速で書き込みを行うスクリプトなどの設定をしていないかどうか確認してください。

COM00085

%s:Too many requests to read. The request was ignored
*1

通信ドライバの処理速度を超えるタイミングで読み込みを行い続けた場合に発生します。

高速で読み込みを行うスクリプトなどの設定をしていないかどうか確認してください。

COM00119

File is corrupted during transfer. Download the project file again.
*1

転送中にファイルが破損しました。

表示器にプロジェクトファイルを再度転送してください。

COM00120

Settings are corrupted during transfer. Download the project file again.
*1

COM00121

Unable to access a driver.
*1

BLUEを再インストールしてください。

COM00128

"Equipment Name":No symbols are available or symbol mismatch
*1

CoDeSys Automation Alliance - CoDeSys V2 Ethernet

外部デバイスに使用するシンボルを登録してください。

CoDeSys Automation Alliance - CoDeSys V3 Ethernet

COM00129

%s:[Equipment Security] does not match the PLC. Confirm the user name, password and encrypted communication.
*1

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Not implement(Robot Controller))
*1

(株)デンソーウェーブ - b-CAPプロトコル

接続機器の種類・バージョンを確認してください。

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Function abort(Robot Controller))
*1

接続機器のプログラムを確認してください。

COM00130

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Function fail(Robot Controller))
*1

COM00131

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Fatal error(Robot Controller))
*1

COM00132

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Invalid recieve packet(Robot Controller))
*1

接続機器が受信したパケットが不正です。このエラーが発生した際には、接続機器は自動的に接続を切断します。接続機器へ送信したパケットを確認してください。

COM00133

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Invalid send packet(Robot Controller))



*1

シュナイダーエレクトリックカスタマーケアセンターにお問い合わせください。

COM00134

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Invalid argument type(Robot Controller))
*1

COM00135

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Robot is busy(Robot Controller))
*1

動作終了を確認してからPSTRを実行してください。

COM00136

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Invalid command(Robot Controller))
*1

COM00137

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Packet size over(Robot Controller))
*1

COM00138

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Argument size over(Robot Controller))
*1

COM00139

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Access denied(Robot Controller))
*1

PSTRで発生する場合は接続機器の起動権IPに表示器のIPアドレスが登録されていません。

COM00140

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Illegal handle(Robot Controller))
*1

実装範囲外のアドレスを指定している可能性があります。デバイスのアドレスを見直してください。

COM00142

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Invalid argument(Robot Controller))
*1

書込み不可アドレスに書込みを行いました。

COM00143

%s:Error has been responded for initial communication command(Error Code:[0x%X] Unknown Error(Robot Controller))
*1

不明なエラー.([0x????????]は不定)

COM00144

%s:Shutdown... (Code:[0x%X])
*1

REBOOT デバイスを実行しました。

COM00145

%s:It was not possible to execute it by out of range data
*1

DEVH,MOVE,DRAW,DRIVEEXデバイスに範囲外のデータ書込みを実行しました。

COM00146

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Not implement(Robot Controller))
*1

COM00147

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Function abort(Robot Controller))
*1

COM00148

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Function fail(Robot Controller))
*1

COM00149

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Fatal error(Robot Controller))
*1

COM00150

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Invalid recieve packet(Robot Controller))
*1

接続機器が受信したパケットが不正です。このエラーが発生した際には、接続機器は自動的に接続を切断します。
接続機器へ送信したパケットを確認してください。

COM00151

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Invalid send packet(Robot Controller))
*1

COM00152

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Invalid argument type(Robot Controller))
*1

COM00153

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Robot is busy(Robot Controller))
*1

COM00154

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Invalid command(Robot Controller))
*1

COM00155

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Packet size over(Robot Controller))
*1

COM00156

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Argument size over(Robot Controller)
*1

COM00157

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Access denied(Robot Controller))
*1

COM00158

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Illegal handle(Robot Controller))
*1

COM00160

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Invalid argument(Robot Controller))
*1

COM00161

%s:Error has been responded for device read command(Error Code:[0x%X] Unknown Error(Robot Controller))
*1

COM00162

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Not implement(Robot Controller))
*1

COM00163

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Function abort(Robot Controller))
*1

COM00164

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Function fail(Robot Controller))
*1

COM00165

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Fatal error(Robot Controller))
*1

COM00166

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Invalid recieve packet(Robot Controller))
*1

COM00167

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Invalid send packet(Robot Controller))
*1

COM00168

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Invalid argument type(Robot Controller))
*1

COM00169

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Robot is busy(Robot Controller))
*1

COM00170

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Invalid command(Robot Controller))
*1

COM00171

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Packet size over(Robot Controller))
*1

COM00172

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Argument size over(Robot Controller))
*1

COM00173

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Access denied(Robot Controller))
*1

COM00174

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Illegal handle(Robot Controller))
*1

COM00176

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Invalid argument(Robot Controller))
*1

COM00177

%s:Error has been responded for device write command(Error Code:[0x%X] Unknown Error(Robot Controller))
*1

Memory Link:Checksum does not match the data actually received(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

Pro-face by Schneider Electric - メモリリンクSIO

送信文中のチェックサムが間違っています。送信文を見直してください。

Memory Link:Undefined code has been recived(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

送信文中のコマンドが間違っています。送信文を見直してください。

Memory Link:The specified number of data elements does not match the number of data elements received(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

送信文中のデータ数が間違っています。送信文を見直してください。

Memory Link:The specified address in the system area is out of the permissible range(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

送信文中のシステムエリア指定が間違っています。送信文を見直してください。

Memory Link:An attempt has been made to write to or read from outside the system area(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

システムエリア範囲を超えています。送信文を見直してください。

Memory Link:A data block of an improper format has been received by the AGP(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

送信文のフォーマットが間違っています。送信文を見直してください。

Memory Link:The AGP has been unable to send data(ErrorCode:%02X Destination:%s)
*1

表示器からコマンドを送信できない状態です。ケーブルの配線を確認してください。

%s:PLC returned error code. ([%02d]:[%02d])
*1

Emerson Process Management - ROC Plus Series Ethernet

一般エラーです。接続機器のマニュアルで確認してください。

%s:PLC returned error code. ([%02d]Data bytes too many)
*1

通信に必要なデータ(バイト数)が多い場合に表示されます。

%s:PLC returned error code. ([%02d]Data byte too few)
*1

通信に必要なデータ(バイト数)が少ない場合に表示されます。

%s:PLC returned error code. ([%02d]Invalid Parameter Range)
*1

範囲外のParameterをしている場合に表示されます。

%s:PLC returned error code. ([%02d]Invalid Min/Max Request)
*1

Min/Max Requestの値が不正です。

%s:PLC returned error code. ([%02d]Invalid Time)
*1

Timeの値が不正です。

%s:PLC returned error code. ([%02d]:[%02d]Unknown Error)
*1

不明なエラー

%s:PLC returned error code. (Invalid Parameter Number (%s))
*1

Parameter numberの値が不正です。

%s:PLC returned error code. (Invalid Logical/Point Number (%s))
*1

Logical/point numberの値が不正です。

%s:PLC returned error code. (Invalid Type Number (%s))
*1

Type numberの値が不正です。

Emerson Process Management - ROC Plus Series SIO

%s:Error has been responded for device read command (Major:[%02XH], Minor:[%02XH])
*1

ファナック株式会社- Power Mateシリーズ

エラーは装置読み取りコマンドにより応答しました。

%s:Error has been responded for device write command (Major:[%02XH], Minor:[%02XH])
*1

書込み要求でエラー応答を受信しました.

%s:The specified destination module number does not exist.(Error Code:[%02XH])
*1

富士電機株式会社 - MICREX-SXシリーズイーサネット

存在しない CPU 番号、SX 局番にアクセスした場合に発生します。存在するモジュールを指定してください。

GEファナック・インテリジェント・プラットフォームス株式会社 - Series 90 Ethernet

読出し要求でエラーが発生した場合に表示します。

書込み要求でエラーが発生した場合に表示します。

%s:Unsupported devices exist in read devices
*1

RX7i以外のPLCに対して、"%W"デバイスの読出しを行おうとした場合に表示します。

%s:Unsupported devices exist in write devices
*1

RX7i以外のPLCに対して、"%W"デバイスの書込みを行おうとした場合に表示します。

%s:It was not possible to execute it by out of range data.

株式会社アイエイアイ - X-SEL コントローラー

データ範囲を超えたデータの書き込みが要求されました。

%s:PC2 mode is not supported.
*1

株式会社ジェイテクト - TOYOPUC CMP-LINK Ethernet

PC2 モードはサポートされていません。

%s:%s device is not supported in PC3 Mode
*1

指定したデバイスはPC3モードではサポートされていません。

%s:Out of range device in PC3 Mode(Address:%s)
*1

指定したデバイスアドレスはPC3モードではサポート範囲外です。

%s:The setting value for Watch Time Register is illegal.
*1

設定値が不正の可能性があります。デバイスの値を見直してください。

%s:it failed in the writing mode setting.
*1

株式会社ジェイテクト - TOYOPUC CMP-LINK SIO

接続の確認を行ってください。

%s:AGP cannot read or write when "I/O No." and "Station No." are set.
*1

三菱電機株式会社 - Q/QnA シリーズイーサネット

要求先ユニット I/O 番号と要求先ユニット局番号を設定して他局にアクセスする場合、マルチCPU システムの管理 CPU のみ読出し/書込みできます。

%s:The specified CPU in the Device Address exceeded the set value of Multiple CPU System. (Address:%s)
*1

読出し/書込みの指定先CPUNo.1が存在しません。

読出し/書込みの指定先CPUNo.2が存在しません。

読出し/書込みの指定先CPUNo.3が存在しません。

読出し/書込みの指定先CPUNo.4が存在しません。

%s:The specified CPU unit could not be accessed. (Address:%s)
*1

三菱電機株式会社 - QシリーズQnU CPUイーサネット

装着されていない CPU 番号に対してアクセスした場合に表示されます。

%s:The specified password is incorrect (Error Code:[%04XH]).
*1

三菱電機株式会社 - iQ-R/F シリーズイーサネット

パスワードが誤っているためロック解除に失敗しました。

%s:Remote Password: Illegal Format.
*1

不正なパスワード形式です。

%s: %s is not defined on Function Code and Max Query setting
*1

Modbus Organization - Modbus SIO ASCII Master

デバイスに定義された領域以外からアクセスすると、エラーが表示されます。

%s: %s can't be read because of the limitation of the Device Range setting
*1

範囲が 16 ビット未満のときにワードアドレスとしてコイルを書き込むか、範囲が 1 ワードに設定されているときにダブルワードとして保持レジスターにアクセスするとエラーが表示されます。

%s: %s can't be written because of the limitation of the Device Range setting
*1

Modbus Organization - Modbus SIO Master

範囲が 16 ビット未満のときにワードアドレスとしてコイルまたはディスクリート入力を読み取るか、範囲が 1 ワードに設定されているときにダブルワードとして入力または保持レジスターにアクセスするとエラーが表示されます。

Modbus Organization - Modbus TCP Master

%s:Error has been responded for device read command (Main Response:[%02XH], Sub Response:[%02XH])
*1

オムロン株式会社 - CS/CJシリーズイーサネット

%s:Error has been responded for device write command (Main Response:[%02XH], Sub Response:[%02XH])
*1

オムロン株式会社 - CS/CJシリーズ上位リンク

%s:Error has been responded for initial communication command (Encapsulation Error Code:[%08XH])
*1

オムロン株式会社 - CS/CJ/NJシリーズEtherNet/IP

通信開始要求でエラー応答を受信しました.

%s:Error has been responded for device read command (Encapsulation Error Code:[%08XH])
*1

%s:Error has been responded for device write command (Encapsulation Error Code:[%08XH])
*1

%s:Error has been responded for initial communication command (CIP Error Code:[%02XH])
*1

%s:Error has been responded for device read command (CIP Error Code:[%02XH])
*1

%s:Error has been responded for device write command (CIP Error Code:[%02XH])
*1

%s:Error has been responded for initial communication command (General STS Code:[%02XH], Additional STS Code:[%04XH])
*1

%s:Error has been responded for device read command (General STS Code:[%02XH], Additional STS Code:[%04XH])
*1

%s:Error has been responded for device write command (General STS Code:[%02XH], Additional STS Code:[%04XH])
*1

%s:To get the tag information failed (The tag counts which failed to get:[%d])
*1

アドレス取得パケットで接続機器からエラー応答を受信しました。表示器からアクセスするタグを接続機器に登録してください。

%s:Internal Error [%XH,%XH,%u]
*1

内部エラーが発生した場合に表示します。

COM00141

%s:Initial communication failed (CIP Error Code:[%02XH,%XH,%u])
*1

初期化コマンドでエラーが発生した場合に表示します。

%s:Device read failed (CIP Error Code:[%02XH,%XH,%u])
*1

%s:Device write failed (CIP Error Code:[%02XH,%XH,%u])
*1

%s:Initial communication failed (Error Code:[%XH,%u])
*1

%s:Device read failed (Error Code:[%XH,%u])
*1

%s:Device write failed (Error Code:[%XH,%u])
*1

%s:USB storage location not found.
*1

USBストレージが挿入されていません。USBストレージの状態を確認してください。

%s:SD card access error (Error Status:[%d])
*1

SD カードにアクセスできませんでした。SD カードの状態を確認してください。エラーステータス
1:SD カード未挿入
2:アンマウント
3:未フォーマット
4:ライトプロテクト5:その他

%s:Error has been responded for device read command (STS Response:[%02XH], EXT Response:[%02XH])
*1

Rockwell Automation, Inc. - DF1

%s:Error has been responded for device write command (STS Response:[%02XH], EXT Response:[%02XH])
*1

A Station with the same ID as the Source ID was detected(Station ID:%d)
*1

Rockwell Automation, Inc. - DH-485

同じIDの局が見つかりました。

A Station with an ID greater than the Maximum ID was detected(Maximum ID:%d)
*1

不正なIDが見つかりました。

読出し要求でエラー応答を受信しました。

書込み要求でエラー応答を受信しました。

DH-485 driver can not be used with COM1 and COM2 at the same time
*1

DH-485ドライバをCOM1とCOM2で同時に使用することはできません。

The driver(in COM%d) can not be used together with DH-485
*1

DH-485ドライバはCOM%dのドライバと同時に使用することはできません。

Rockwell Automation, Inc. - EtherNet/IP

%s:Error has been responded for device read command (Error Code:[STS Code:%02XH][EXT Code:%02XH])
*1

%s:Error has been responded for device write command (Error Code:[STS Code:%02XH][EXT Code:%02XH])
*1

%s:The Input data is out of range(Address:(%s))
*1

三明電子産業株式会社 - Si/CutyAxisシリーズSIO

デバイスPT、PNT は、設定値が範囲外の場合にエラーを表示します。

%s:During servo-on, an attempt was made to execute the command [RESET] (CPU reset)
*1

サーボON中にRESETコマンドを実行するとエラーを表示します。

Schneider Electric - PacDrive

Schneider Electric - Machine Expert Network

Mpi connection is not supported.
*1

Siemens AG - SIMATIC S7 MPI直結

ご使用の環境はMPI通信に対応していません。動作環境について機器接続マニュアルをご確認いただき、システム設定を変更して、MPI通信を使用できるようにしてください。

Illegal Highest Node
*1

ノード番号の最大値が不正です。15、31、63、126のいずれかを設定してください。

Illegal Node address.
*1

ノード番号の最大値を超える番号があります。ノード番号を確認してください。

Duplicate node found in MPI network.
*1

同じノード番号の接続機器があります。ノード番号を確認してください。

Target Node Not Found (%s)
*1

接続先がMPIのトークンリング状に見つかりませんでした。相手局のノード番号を確認してください。

MPI network error.
*1

MPIのトークンリングが検出できませんでした。通信設定やケーブルを確認してください。

%s:Error has been responded for device read command (Error Code: [%X])
*1

Siemens AG - TIA Portal Ethernet

デバイスの読み取り要求でエラー応答を受信しました。

%s:Error has been responded for device write command (Error Code: [%X])
*1

デバイスの書き込み要求でエラー応答を受信しました。

%s:Invalid password. Type the password again.
*1

パスワードが TIA Portal プロジェクトファイルのパスワードと一致しません。 正しいパスワードを設定してください。

%s:Password is not configured on the PLC. In [Equipment Security], remove the password.
*1

[Equipment Security] でパスワードを削除してください。

Password is configured on the PLC. In [Equipment Security], set up the corresponding password.
*1

[Equipment Security] で該当パスワードを設定してください。

%s:Error has been responded for device read command (General status:[%02XH], Extended status:[%02XH])
*1

株式会社安川電機 - 高速Ethernetサーバ

読込みコマンドで接続機器からエラーステータスを受信しました。

%s:Error has been responded for device write command (General status:[%02XH], Extended status:[%02XH])
*1

書込みコマンドで接続機器からエラーステータスを受信しました。

%s:PLC is busy now(Error Code:[%02XH])
*1

株式会社安川電機 - MP 拡張 SIO

PLCはBUSY状態です

%s:Option module is not mounted(Error Code:[%02XH])
*1

オプションモジュールが装着されていない

%s:Module is not ready(Error Code:[%02XH])
*1

モジュールが正常に動作していない

%s:CPU is stopped(Error Code:[%02XH])
*1

CPU が STOP 状態

%s:Write protected(Error Code:[%02XH])
*1

書込み不可になっています

株式会社安川電機 - MP イーサネット/メカトロリンク

PLCはBUSY状態です。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

オプションモジュールが装着されてません。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

モジュールが正常に動作されてません。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

CPU が STOP 状態です。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

書込み不可です。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

%s:Error has been responded for device read command (Error Code:[%02XH,%02XH])
*1

読み取りコマンドでエラーが発生すると、エラーメッセージが表示されます。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

%s:Error has been responded for device write command (Error Code:[%02XH,%02XH])
*1

書き込みコマンドでエラーが発生すると、エラーメッセージが表示されます。エラーコードについては、エラーコードリストを参照してください。

%s:Error has been responded for device read command (Error Code:[%02XH,%02XH,%02XH])
*1

%s:Error has been responded for device write command (Error Code:[%02XH,%02XH,%02XH])
*1

%s:Error has been responded for device read command (Error Code:[%02XH,%02XH,%02XH] There are out of range devices)
*1

%s:Error has been responded for device write command (Error Code:[%02XH,%02XH,%02XH] There are out of range devices)
*1