R7G4HML3-LC2(M-III)シリーズ

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32bits

備考

オートゼロ

-

AZ0/00 - AZ1/00

lh.png 

※1  ※2

ゼロ点調整

-

ZPA0/00 - ZPA1/00

※1  ※2

スパン点調整

-

SPA0/00 - SPA1/00

※1  ※2

平均回数設定

AC0/00.0 - AC1/00.F

AC0/00 - AC1/00

lh.png  ※2※3

モニタ出力

-

MO0/00 - MO1/00

※1  ※2

モニタ出力解除

-

MOR0/00 - MOR1/00

※1  ※2

オフセットリセット

-

OR0/00 - OR1/00

※1  ※2

仮想メモリ空間

-

M0/0000-M0/019C

※4 ※5

CRフィルタ設定

CR0/00.0

CR0/00

lh.png  ※3

印可電圧設定

V0/00.0

V0/00

lh.png  ※3

※1読出し不可。

※2値を入力すると、対応する処理が実行されます。
アドレスはアドレスパートとチャネルパートで構成されています。

ビットアドレス

※3ビット書込みを行うと、いったん表示器が表示器の該当するワードアドレスを読込み、読込んだワードアドレスにビットを立てて接続機器に戻します。表示器がデータを読込んで返す間に、そのワードアドレスへラダープログラムで書込み処理を行うと、正しいデータが書込めない場合があります。

※4書込み不可

※532ビットデバイス

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語