1:1接続の場合
1:n接続の場合
接続機器の最大接続台数は64台です。
n:1接続の場合
1台の接続機器に対する表示器の最大接続台数は次のとおりです。
FP7内蔵ET-LAN経由で表示器16台。(合計にはCPUユニットのシリアルおよびUSB接続が含まれます。)
FP0H内蔵ET-LAN経由で表示器9台。
AFP7CCET1経由で表示器4台。
ET-LAN/ET-LAN2経由で表示器8台。
n:m接続の場合
1台の接続機器に対する表示器の最大接続台数は次のとおりです。
FP7内蔵ET-LAN経由で表示器16台。(合計にはCPUユニットのシリアルおよびUSB接続が含まれます。)
FP0H内蔵ET-LAN経由で表示器9台。
AFP7CCET1経由で表示器4台。
ET-LAN/ET-LAN2経由で表示器8台。
接続機器の最大接続台数は64台です。
シュナイダーエレクトリック(株)が推奨する表示器と接続機器の通信設定例を示します。
警告
意図しない機器操作
データの転送を正しく行えるように、このセクションの指示をよく読んで理解してください。
使用可能なデバイスアドレスの範囲を下表に示します。ただし、実際にサポートされるデバイスの範囲は接続機器によって異なりますので、ご使用の接続機器のマニュアルで確認してください。
警告
意図しない機器操作