デバイス |
ビットアドレス |
ワードアドレス |
32 bit |
備考 |
|---|---|---|---|---|
入力リレー |
X000 - X377 |
X000 - X360 |
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出力リレー |
Y000 - Y377 |
Y000 - Y360 |
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補助リレー |
M0000 - M7679 |
M0000 - M7664 |
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特殊補助リレー |
M8000 - M8511 |
M8000 - M8496 |
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ステート |
S0000 - S4095 |
S0000 - S4080 |
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タイマ(接点) |
TS000 - TS511 |
------ |
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カウンタ(接点) |
CS000 - CS255 |
------ |
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タイマ(現在値) |
------ |
TN000 - TN511 |
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カウンタ(現在値) |
------ |
CN000 - CN199 CN200 - CN255 |
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データレジスタ |
------ |
D0000 - D7999 |
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特殊データレジスタ |
------ |
D8000 - D8511 |
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拡張レジスタ |
------ |
R00000 - R32767 |
※1ワードアドレスは、20octで割り切れる値のみ指定します。(例:X0、X20、X40…、X360) ※2接続機器で入力端子が割り付けられているアドレスには表示器からの書き込みができません。 ※3CN200からCN255は32ビット長のカウンタです。 ※4FX1SシリーズとFX0NシリーズのD1000-D2499はファイルレジスタです。ファイルレジスタにアクセスするには、ラダーソフトでファイル容量を指定します。存在しないファイルレジスタのアドレスにアクセスした場合は、接続機器からエラー応答(エラーコード:06(0x06))が返ります。 ※5データレジスタのアドレス指定は、特殊データレジスタにまたぐような設定をしないでください。たとえば、D7999より2ワード以上の読み書き等を行った場合、「書き込みデバイスの中にアドレス範囲外のデバイスがあります(アドレス:(デバイスアドレス名))」や「読出しデバイスの中にアドレス範囲外のデバイスがあります(アドレス:(デバイスアドレス名))」のエラーが表示されます。 ※6FX3UC、FX3U、FX3G、FX3GCのみ対応のデバイスです。 |