FX3S

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32bit

備考

入力リレー

X000 - X017

X000 - X000

※1 ※2

出力リレー

Y000 - Y015

-

※1

補助リレー

M0000 - M1535

M0000 - M1520

特殊補助リレー

M8000 - M8511

M8000 - M8496

※3

ステート

S0000 - S0255

S0000 - S0240

タイマ(接点)

TS000 - TS137

-

 

カウンタ(接点)

CS000 - CS031

CS200 - CS255

-

 

タイマ(現在値)

-

TN000 - TN137

 

カウンタ(現在値)1

-

CN000 - CN031

 

カウンタ(現在値)2

-

CN200 - CN255

※4

データレジスタ

-

D0000 - D2999

特殊データレジスタ

-

D8000 - D8511

※3

※1ワードアドレスには20(8進数)で割り切れる値を割り当てることができます。
たとえば、X0、X20、X40...、X360などです。

※2接続機器で入力端子が割り付けられているアドレスには表示器からの書き込みができません。

※3書き込み不可アドレスまたは使用不可アドレス(システム利用)が存在します。これらのアドレスを書き込むと、接続機器が正常に機能しない場合があります。

※4CN200からCN255のデータ長は32ビットです。

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語