FX3U、FX3UC

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32bit

備考

入力リレー

X000 - X377

X000 - X360

※1 ※2

出力リレー

Y000 - Y377

Y000 - Y360

※1

補助リレー

M0000 - M7679

M0000 - M7664

特殊補助リレー

M8000 - M8511

M8000 - M8496

※3

ステート

S0000 - S4095

S0000 - S4080

タイマ(接点)

TS000 - TS511

-

 

カウンタ(接点)

CS000 - CS255

-

 

タイマ(現在値)

-

TN000 - TN511

 

カウンタ(現在値)1

-

CN000 - CN199

※4

カウンタ(現在値)2

-

CN200 - CN255

※5

データレジスタ

-

D0000 - D7999

※6

特殊データレジスタ

-

D8000 - D8511

※3

拡張レジスタ

-

R00000 - R32767

※1ワードアドレスには20(8進数)で割り切れる値を割り当てることができます。
たとえば、X0、X20、X40...、X360などです。

※2接続機器で入力端子が割り付けられているアドレスには表示器からの書き込みができません。

※3書き込み不可アドレスまたは使用不可アドレス(システム利用)が存在します。これらのアドレスを書き込むと、接続機器が正常に機能しない場合があります。

※4カウンタ(現在値)1とカウンタ(現在値)2のワードアドレスは連続しません。カウンタ(現在値)1とカウンタ(現在値)2に重複するワードアドレスを設定しないでください。たとえば、2つ以上のワードをCN199から書き込むと、エラーが発生します。

※5CN200からCN255のデータ長は32ビットです。

※6データレジスタと特殊データレジスタのワードアドレスは連続しません。データレジスタと特殊データレジスタが重なるワードアドレスは設定できません。たとえば、2つ以上のワードをD7999から書き込むと、エラーが発生します。

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語