FX2N、FX2NC

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32bit

備考

入力リレー

X000 -X377

X0000 - X0360

※1 ※2 ※3

出力リレー

Y000 - Y377

Y0000 - Y0360

※2

内部リレー

M0000 - M3071

M0000 - M3056

特殊補助リレー

M8000 - M8255

M8000 - M8240

※4

ステート

S000 - S999

S000 - S992

※5

タイマ(接点)

TS000 - TS255

------

 

カウンタ(接点)

CS000 - CS255

------

 

タイマ(現在値)

------

TN000 - TN255

 

カウンタ(現在値)

------

CN000 - CN199

 

カウンタ(現在値)

------

CN200 - CN255

※6

データレジスタ

------

D0000 - D7999

※7

特殊データレジスタ

------

D8000 - D8255

※4

※1一部書き込みできない部分があります。

※2ワードアドレスは、20octで割り切れる値のみ指定します。(例:X0、X20、X40…、X360)

※3接続機器で入力端子が割り付けられているアドレスには表示器からの書き込みができません。

※4特別領域です。システムが使用している場合があり、書き込みできない領域もあります。詳細は接続機器のマニュアルを参照してください。

※5接続機器によってサポートされていないアドレスを含むワードアドレス範囲への書き込みは失敗します。接続機器によってサポートされていないアドレスを含むワードアドレス範囲を読み込むと、サポートされていないアドレス部分にはゼロが挿入されます。

※632ビットデバイス。

※7データレジスタD7999を32ビットアドレスのデバイスとして使用することはできません。これは32ビットデバイスのHIGHに当たるD8000を別デバイスとして扱っているためです。

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語