FX1S

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

32bit

備考

入力リレー

X000 - X017

X000 - X000

※1 ※2 ※3

出力リレー

Y000 - Y015

Y000 - Y000

※2 ※4

内部リレー

M0000 - M0511

M0000 - M0496

特殊補助リレー

M8000 - M8255

M8000 - M8240

※5

ステート

S0000 - S0127

S0000 - S0112

タイマ(接点)

TS000 - TS063

------

 

カウンタ(接点)

CS000 - CS031

CS235 - CS255

------

 

タイマ(現在値)

------

TN000 - TN063

 

カウンタ(現在値)

------

CN000 - CN031

 

カウンタ(現在値)

------

CN235 - CN255

※6

データレジスタ

------

D0000 - D0255

D1000 - D2499

※7

特殊データレジスタ

------

D8000 - D8255

※5

※1一部書き込みできない部分があります。

※2ワードアドレスは、20octで割り切れる値のみ指定します。(例:X0)

※3接続機器で入力端子が割り付けられているアドレスには表示器からの書き込みができません。

※4接続機器によってサポートされていないアドレスを含むワードアドレス範囲への書き込みは失敗します。接続機器によってサポートされていないアドレスを含むワードアドレス範囲を読み込むと、サポートされていないアドレス部分にはゼロが挿入されます。

※5特別領域です。システムが使用している場合があり、書き込みできない領域もあります。詳細は接続機器のマニュアルを参照してください。

※632ビットデバイス。

※7D1000-D2499はファイルレジスタです。
この領域を使うには領域をファイルレジスタとして設定する必要があります。詳細は接続機器のマニュアルを参照してください。

 

MEMO

サポートされているデバイスのシンボルと用語