H / EH-150 / MICRO-EHシリーズ

デバイス

ビットアドレス

ワードアドレス

ダブルワードアドレス

32 bit

備考

外部入力

X00000-X05A95

WX0000-WX05A7

DX0000-DX05A6

※1 ※2

外部出力

Y00000-Y05A95

WY0000-WY05A7

DY0000-DY05A6

※2

リモート入力リレー

X10000-X49995

WX1000-WX4997

DX1000-DX4996

※1 ※3

リモート出力リレー

Y10000-Y49995

WY1000-WY4997

DY1000-DY4996

※3

内部出力

R000-R7BF

-

-

 

特殊内部出力

R7C0-R7FF

-

-

 

データエリア

M0000-M3FFF

WM000-WM3FF

DM000-DM3FE

 

第1CPUリンク

L00000-L03FFF

WL0000-WL03FF

DL0000-DL03FE

 

第2CPUリンク

L10000-L13FFF

WL1000-WL13FF

DL1000-DL13FE

 

オンディレータイマ

TD000-TD255

-

-

 

シングルショットタイマ

SS000-SS255

-

-

 

ウオッチドッグタイマ

WDT000-WDT255

-

-

 

モノステーブルタイマ

MS000-MS255

-

-

 

積算タイマ

TMR000-TMR255

-

-

 

アップカウンタ

CU000-CU511

-

-

 

リングカウンタ

RCU000-RCU511

-

-

 

アップダウンカウンタ

CT000-CT511

-

-

 

タイマカウンタ

(経過値)

-

TC000 - TC511

-

 

ワード内部出力

-

WR0000-WRC3FF

DR0000-DRC3FE

ネットワークリンクエリア

-

WN0000-WN7FFF

DN0000-DN7FFE

※1書込み不可

※2次のように指定します。

<例>外部入力ユニットNo.1、スロットNo.2、内部モジュールビットNo.34の場合

example01_e.png

<例>外部入力ユニットNo.1、スロットNo.2、内部モジュールワードNo.3の場合

example02_e.png

※3次のように指定します。

<例>リモート外部入力リモート親局番号1、リモート子局番号2、スロット番号3、内部モジュールビット番号45の場合

example03_e.png

<例>リモート外部入力リモート親局番号1、リモート子局番号2、スロット番号3、内部モジュールワード番号4の場合

example04_e.png

MEMO

CPU リンクを使用する場合のアドレス設定方法

「CPUリンクを使用」のチェックボックスをONにします。

CPUリンクを使用する場合は、アドレスにループ番号とユニット番号が付加されます。

<例>ループ番号1、ユニット番号2の場合

example05_e.png

MEMO